カテゴリ:ドイツ・サッカー( 277 )

今日も負け

お友達のお嬢さんがワーホリでパリにいる。
インスタによれば「今日はドイツ戦」とある。おっと、明日かと思っていたわ・・・とあわててARDのサイトにアクセス。
UEFAがすかした名前を付けてるけれど、結局はいわゆる親善試合だから、ARD配下のWRDがラジオ中継担当のはず。だからARDのサイトから行けばいいと思って。
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ほう、園児はこんな感じね。お、ズーレも出てる!
なんてったって、ワールドカップ1位のフランスだもん、お隣の国への引率は楽でも、今のあの父ちゃん幼稚園のこの園児たちでは90分のお遊戯会は大変だろうと思いながらARDのサイト経由でライブティッカーを見ていたら・・・。もう14分。

そしておお、ドイツが1点先取ではないですか!年長のトニクロが決めた!トニクロが決めた、というのは、あのWM18のたった1勝となったあの試合を思い出させる。その一方で、もうこれ以上負けられない彼ら、前の試合が無得点で終わっているので、これは期待できるかも!?とラジオをつなぐ。(さすがARD、トップページの記事から即座につながるようにしてくれていた!)
前半が終わったので布団に戻り、後半はお布団のなかから聴戦。
後半になると、ラジオの中継アナ(一人は女性だった)が「ゴール!」と大声を上げた。ウトウトしていた私は「おおー、2点目!」と一瞬にして目が覚めたら、次に聞こえたのが「グリースマン!」。気が遠くなるかと思いましたよ。

フンメルスのあたりから?なのかしら?ノイヤー、悪くない感じに思えたのだけど・・・。

その時は「逆転すればいいの!」と思っていたのだけど、しばらくすると、またまた「トォ~ア」と。この時は、もう明らかにフランス側が選手の名前をコールしているのがしっかりと聞こえた。

「追いつけばいいの」と布団の中でモゴモゴといいましたが、正直「うーん」って気分。
今晩あたり、ARDが太っ腹で全世界に動画を公開してくれるようだったら見ておきたいけど、どういう点がダメなのかなあ。監督が代わるとあの園児たちは「成長」できるのでしょうか?

父ちゃん、勝てないなあ。たまたま、2018年は天中殺みたいなもん?
ひょっとしたら、もしかして・・・と試合終了後にSportbildをみると、やっぱり。
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やっぱり、巻いてない!(怒)。
私は、父ちゃんが「巻かない」スタイルで試合に臨むからだと思うのだけどねえー。首に巻かなくなってから「勝てない」よね?夜の試合だったのだからストールで「首」を守っておけばいいのに・・・。
このままじゃ、年内までカントクを続けられるかな?、だよね。
(やっぱり、私はWM18のあと、一度チームから離れるべきだった、と思うのです)

季節の変わり目だし、こんな試合結果ばかりだし。DFBに対しても「首元」は大事に巻いて保護しておかなくちゃ、父ちゃん!


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by eastwind-335 | 2018-10-17 06:38 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

2024年なんてあっという間なのかも

引退したらどういう風にサッカーに関わるのかと、不安に思っていたワタクシですが、ラムたんは「オーガナイズする」仕事を選ぶんだな、とこの1年近くの間にわかってきました。

会社経営にかかわっている話ばかりでしたが、年明けにDFB総会に呼ばれ、名誉選手に選ばれて・・・、その時は「WM2連覇」と信じ込んでいた(であろう)DFBが絶対に大丈夫と思っていただろうEM2024の誘致委員会アンバサダーになり・・・とDFBにはつながっていくつもりだというのがわかってきました。
WM18の時は、トロフィーを開催国に返しに行く仕事以外にも、大会直前になるとアイスクリーム屋に扮したりして・・・。

どうにも彼には「メディアの求めるカリスマ」性に欠ける感じがします。が、選手の時と同じように俯瞰する目をもっているから大丈夫、うまくこの役をつとめるはず・・・と思うワタクシでした。

最初は「EM2024誘致アンバサダー」だったのが、そののち、日本語媒体(Kicker)で「誘致されたら大会組織委員長になる」という報道に。
まだ決まってないのに、そんな話題をDFBが出すというところに、DFBの問題点を感じました。
WM18が始まる前から父ちゃんと2022年まで契約を結びました、っていう「アレ」がよぎる・・・。
開催国になれなかったらラムたん笑いものじゃん、と。

おととい、どうみても自撮りでしょ?という感じのカメラ目線、腕の当たりの形の写真がupされていました。
「ボクもがんばるから、みんなも応援していて!」といわんばかりです。
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ラムたんのホームであるアリアンツからも応援のデコが!バイヤンのHPでも紹介されていましたね。
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私はトルコも立候補国の一つとは昨晩まで知らなかったのですが、特にWM18前後のあれやこれや、つまりトルコ系選手たちがトルコ大統領と撮った写真をめぐる是非についての世論、ああいう(リーグ戦の時点での)敗退、その反省(したのか?ビア保父?父ちゃん?)への決着が付いていないのに、と思うと、ライバル国がどこであれ、ドイツどうなのよ?という思いがありました。

特に反省文の報告内容を読んだわけではないけれど、家事見習いみたいなあのアシスタントコーチを「スカウト部門」に回しただけで、結局なーんにも変わらない代表「町内会」。

だから、なおさら「ドイツ落とされちゃったらラムたんかわいそうだなあ」って昨日は一日案じていましたよ!
決定するころ、連日の残業で、スマホを握りながら電車で居眠りしていた私(爆)。帰宅してネットをつないだら「速報!」って出ていましたよ。
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あんな終わり方をした父ちゃん保育園の予選としての代表戦を日本では放送されそうもなく、これでトニクロが引退したら父ちゃん保育園も解散かなあーなんて内心思っている私。ミュラーは肝心な時にまったく使えないのはよーーーくわかっているので、トニクロが辞めるっていったら、次はドラクスラーなのかなあ?早く「安心して見られる」または「ドキドキしながら応援できる」ドイツ代表が戻ってきますように!

父ちゃんは2024年までやろうって思ってないよね?というか、DFBは自国開催なんだから、ポスト父ちゃんの発見に努力せよ!
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監督としての資質のほかに、いろんなネタ提供も採用条件の一つです(ウソ)。
(今朝のZDF Heuteはこの開催国決定のニュースをずーっと流してくれたのだけど(録画しておけばよかった!)、父ちゃん、決定の会議が終わったら、上着を脱ぎネクタイをはずし、シャツのボタンを開けた格好で車に乗り込んでました)

6年後にはEMの開催国になるんだから、TBS2がまた放送してくれるといいんだけどなあ。よろしくお願いしまーす!
大会放送は、当然ながらWOWOWでお願いします!録画しないと、時差がある日本では「社会人」としてやっていけませーん!DAZNになんか負けんなー!

ラムたんも監督ライセンスをはやくとっておきなさいよー!やっぱり、組織の長に立つ人はそういうのを「持っておく」ことは大切だから!いろんな視点から問題解決できるから!じゃないと、ご意見ばかり言うヤ~なOBになるだけですからねー!




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by eastwind-335 | 2018-09-28 06:42 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

父ちゃん、巻いてたね!

そろそろ、WM18カテゴリーを作らなくちゃ・・・。

久しぶりに、父ちゃん保育園の試合を見ました。スペインとの「いつもの試合」。
代表戦は、コンフェデをちゃんと見ておいたから、「知らない選手」はいない。FCB.TVのディレイで見るバイヤンの試合は「え?この人、ウチの人だったっけ?」と思うことがあるのですが、代表選は「わー、久しぶり!」とまさに春休み明けの同級生たちとの再会のような気分で見られるのがいいなあ。

選手だけでなく、父ちゃんのお近くにはバイヤンでも大忙しになったドクが!ケディラのけがの時に大写しになりましたね!
ケディラがなんだかすっきりとした髪型になっていて、東風せんせいはうれしいわ。

結果は1-1の引き分け。6分すぎにスペインに先制されてからどちらからといえば「スペインにずーっと引っ張られて」いたので、むむむーでしたが、36分すぎにミュラーが決めて同点。

最後の5分はゴメ蔵の投入!おかえりー、ゴメ蔵!ごっつあん系のFWも選択肢にいれておく父ちゃん。若手の選手よりも安定したカッコよさ(笑)。

で、試合終了。

父ちゃんが巻いていたことだけはチェック済。
安定のマキマキスタイルをみて、気持ちはどんどんWM18に向いています。

が!

ロシアとイギリスの外交上の対立がEUとロシアの対立へと広がっているこのごろ。WM18にどう働くことやら。
ラムたんもアンバサダーとしてだけでなく、DFBの一員として同行することに!とKickerで紹介がありました。
何事も慎重なラムたんは「全試合ついていくんじゃありません!1,2試合は行くって程度ですよ」と言ってますが、絶対、毎朝BBCを見て「ボク、行くのどうしようかな」と奥さんに相談しているのではないでしょうか。

さて、試合を見ていて、つくづく思ったけれど、イニエスタはすごいなあー。ラムたんも続けたらよかったのにといつも思うけれど、イニエスタのサッカー愛の強さはラムたんから感じることのなかったものがあるなあ、と。
イニエスタの去就が取りざたされるこの頃ですが、お願いだから、中国だけはいかないでねー。もったいなさすぎます。うん。

追記:スペインの監督、これまたすごく若返りましたね!びっくりした。

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by eastwind-335 | 2018-03-24 08:29 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

ひょっとしたらと思ったら

先日、18年度のお仕事カレンダーが職場で発表になったので、せっせせっせと書き写しました。
来夏は出張も入ったので、前半のほうが忙しくなりそうかなあ~。

今年の出張準備はWM18ロシア大会を見ながら、となりそう。
もちろんロシア大会のトーナメント部分も「見たい」と思った試合は手帳に書き込みました。日本語のサイトだからだろうけれど、すべて日本時間になっているのにはびっくり。
タイムゾーンがいくつもあるロシアは現地時間で言われても…というときもあるので、ま、このほうが助かりますけど。WM18はNHKが生放送以外も「カットしまくり」(録画中継)しながら全試合を放送、とありました。3位決定戦も当然やってくれるよね?ってか、3位決定戦って決勝と同じぐらい大切なんだけどー!(勝って終わる、というのは優勝できなかったとしても次への自信になることもあるから)。

WMとEMだけはdaznに乗っ取られませんように・・・。

さてさて、父ちゃん幼稚園も、日本の学校暦に合わせたかのように(笑)3月末から馴らし通園が始まる予定。
ということで、TBS2で3月24日にはスペイン戦(生中継ではないけれど)、28日ブラジル戦(こちらも生中継ではないけれど)があり、同じチャンネルでは父ちゃんんちの試合の前にポーランドとvsナイジェリア、vs韓国のカードが生中継されるみたい。
WM18では日本と同じグループのポーランド。ちゃんと穿ッチの面々はこの試合を見て「自分で解説できるように!」だわ~。

父ちゃんの馴らし通園、休もうと思えば休めたんだなあーとちょっぴり遠い目で手帳をみてしまいました。いやいや、でも、この夏、たぶん、多額の出費が予想されるのだから、ここはグっと我慢をしなくては。


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by eastwind-335 | 2018-02-15 06:06 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

笑いがとまらない

昨年(といっても一か月前にもなりませんが)熱帯雨林.deから取り寄せた、念願の(?!)父ちゃんCD3枚。
いわゆる「吹き込み内容」はまったくないので、想像しながら聞くしかありません。セリフが文字起こしされていたら、辞書を引きながら聞くんですけどねー。なので、最初は、父ちゃんやポ王子のそっくりな声音、口調を楽しむだけだったのです。

以前、クレイアニメーションでupされていた「Deutsche 11 Backstage」でも、父ちゃんやポ王子、コブタちゃんたちの声を担当する人たちがいて、特徴をつかんだ発声の中で、唯一納得できなかったのが、ラムたんの声。
なんだか、なさけない声で、え?え?ドイツではそういう扱いなわけ?と思いました。
ボクちゃん扱いというか。まあ、ポ王子たちのようなキャラはないと、常々思っていましたけれど・・・。
あれからもう何年も経っているので、カピテンとしてしっかりとした口調になっているのかと思いきや・・・。

え?え?これ?!
早口だとか、いい子ぶった声とかじゃないんですよ。

相変わらずなさけない声。「フィリップ!」と父ちゃんやポ王子に呼びかけられ(そりゃ、ラムたん、なんて呼ばれるはずはなかろうが)、答える声が・・・。動物アニメでいえば、気の弱い小動物系の声。(そして実際にウサギとかいわれてるし)
まあ、聞き取れない私からすれば、その声音だけを追っていけばいいわけですけどね(笑)。

クレイアニメ時代から変わらない設定に、まあ、そういう扱いなんでしょうね、と思いました。それに、彼にそっくりな声音だったりすると、本人からクレームがつくのかもしれません。

聞き取れないとはいえ、これまでの父ちゃん一家のあれやこれやを扱っているので、時折、セリフがクリアに耳に入ってくることがあるのです。
それも電車に乗っているときに。
満員電車だったりするときに。

笑いの種が私のおなかの中あたりで、ムフムフムフとなっていくのです。
ヘンなおばさんが、笑うに笑えないヘンな顔をしているのは、周囲に迷惑なのでウォークマンの電源を切りイヤホンを外すのだけど。けどけど・・・。土の中の種から芽が出て、葉が出てくるスローモーション画面のように、笑いが成長していくというか・・・。

ああ、声をあげて笑いたい!
座って新聞を読んでいるときは顔を隠して「くっ、くっ、くっ」と体を震わせることができますけど、立っているときは・・・(汗)。

年の瀬に聴き始めた3枚目はEM14を扱ったもの。
WM14優勝の期待を背負っていたわけですが、すでにラムたんは代表引退をしています。
それなのにラムたんがまだ登場するんですよねー。ポ王子が「あれ?フィリップは?」というと、「もうボクは参加するには年をとっちゃったから」と答えたり、コブタちゃんが「おうちの人が行っちゃいけませんっていうんだってさ」なんてセリフが聞こえたり。

一番ブフフとなってしまったのは、国歌斉唱練習の巻。WM06以来、「歌わないやつがいる!」とポ王子やエジルほか、ダブルの国籍をもっている選手たちが突っ込まれていますよね。ブッフォンの音痴でも吠えるように歌うイタリア国歌なんかと比較すると、確かにドイツは国歌斉唱の時に「腹から声が出ていない」。ということで、父ちゃんが練習をさせるのですが・・・。
すぐに歌声がしぼむ(←まずここで「ぷっ」となる)。コブタちゃんが「歌詞がむつかしいんだよ」という(←またここで笑いを飲み込む)。そこへ、全身を使って声を張り上げたと思わしきラムたんの声で「ちゃんと、練習、ちろよ!」(←超勝手訳)が飛び込んでくる(←笑いを飲み込むことがむつかしくなる)。気を取り直した父ちゃんが「1,2,3」と掛け声をかけて再度歌わせようとすると「4,5,6」と答えるポ王子たち(←あるある!と声を上げそうになる)。父ちゃんがクチャクチャ注意をするのを黙らせるようにポ王子が「こんな曲じゃ歌えねーよ、ラップにしたらいいんだよ」と歌いだすと、ほかの選手も合いの手を入れ始め・・・。

もうダメ。私、声をあげて笑いたくなりました。しかし、仕事納めの会社員がどっちゃり乗っているためにいつもと比べて混んでいる山手線で、笑い声をあげるわけにはいきません。もう辛かった。

しかし、ポ王子の声役の人のラップ、よかったなー。ポ王子自身がラッパーとしてCDを出している、っていうのが多分台本の背景にあるんだと思うのですけれど・・・。

まあ、よく父ちゃん一家を観察している脚本家がホンを書いているだなあ、って。
父ちゃんは、結局、4ワ”カ(ポ王子・コブタちゃん・ラムたん・メルテくん)と絡んでナンボなんだ、ってよくわかってる。メルテ君の声を当てる人が見つからないのか、彼よりも真似をしやすいミロやカーンが出てくるのですけれど。

映像モノでは真ん中にいたがるミュラーなんかは、このラジオショーでは全くの端役。なんか、わかる気がするんですよねえ。彼の言動って計算が見えるというか。それに大きな大会で役にたった例がないし。単なる目立ちたがり屋ではダメなのだー。

来年もこのシリーズの新作が出るそうです。ポ王子もコブタちゃんもいない父ちゃん保育園、どうなるんでしょうねえ・・・。
ポの日本日記、なんていうのがあったりして(爆)。
DFBもJFAともう少しつながってほしいのになあ。チーコクよりいろんな意味で安心なのに。

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by eastwind-335 | 2018-01-03 09:01 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

有料放送でWMを録画放送だなんて・・・(涙)

ロシアWMの放送をどの局が何試合分担するか、が発表になりました。
日本のメディアだから日本戦の中継のことばっかりだったのですが、さっき(あー、まだ体調が戻らず~)、ネットを立ち上げたら、NHK、民放が生中継主体。NHK BSは全試合中継するけれども「録画放送」とのこと。

またかよぉ(別人来臨中)
だってだって~。みなさまのNHK、お金を全国民から搾り取っている(最高裁OKが出ちゃったしねー。今度はスマホを持ってる人は契約時に強制的にNHKにお金を収めるようにするために、総務省が必死に法改正提案をしようとしていると予想できますね。)のに、毎時50分の「変わり映えしない内容」のニュースのために、また、あの「外国の試合は「見どころ」をサッカーに興味ない人にもわかってもらえるよう局で編集している」という国会答弁のような言い訳付きで

10(入場・国歌斉唱・写真撮影・コイントス)+45(試合)+5(ロスタイム)=45

というわけわかんない加算の答えが出てくるわけですよ。
(大本営発表のような中継しかしない日本戦は、後ろ指を指されないようにすべて放送するんですってよ)

4年前の、日本サッカー界の良心、ヤマモト元監督はもちろん世界のサッカーメディアが絶賛したメルテ君の水配りのシーンも、荒れて荒れて削ったら削り返しの「喧嘩上等」のさなかに監督がキーになる選手をこそっと呼び作戦を耳打ちしたあのシーンも、早野ダジャレ大王の名言も勝手にカットしちゃう、あの日々が繰り返されるんですよぉ。

民放は、CMがメチャクチャなところで入るし、ハーフタイムの時に、にかわ、もといニワカのクチャクチャした話を聞かされ、試合の分析じゃなくて、「朝から飲み会」みたいな状態を見せられちゃうわけだし。クチャクチャした話も、どうせ、また、「クリロナ」「メッシ」の連呼だろうし。

けーっ。これで、またJアラートなんか気まぐれで鳴らしたりしたら、試合中継自体が、途中で中止なのかしら?
それこそ、日本全国デジタル放送になったんだから、Jアラート情報は赤ボタンで分かりますってすればいいのにね

辞めてほしいときは黄色いボタンで投票、とか(爆)。

お金取って編集したものを押し付けられるのって、おかしくないですか?!

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by eastwind-335 | 2017-12-16 12:48 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

歴代最小カピテンは大志を抱いて大使になる

歴代イチ小さなカピテンが、DFBの大役に挑戦することに!
WM18関連の仕事を一向にしていないようだったので気になっていたのです。
でも、今朝(風邪っぴきですべての約束をキャンセル)、久しぶりにDFBのサイトを見て、そんなもやもや風邪気味のなんとなーくだるいっていう感覚もすっ飛びました!

でっかい女子カピテンだった「女子だけど王子」のBrigit Prinzと現在女子U15の監督を務めているBettina Wiegmannと共に「大変よくデキたカピテンでした賞」を貰いました。
ひょっとしたら、ラムたんが一番ちっこいんじゃ?
表象された3人での写真はDFBではUPされていません。総会に出てきたのはラムたんだけだったのかなあ?
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加えて、DFB総会で、ラムたんは2024年のユーロ開催地に立候補するための誘致担当大使(超勝手訳)に選出されました。報酬として寝袋のようなTシャツが贈呈されました(ウソ)。なんで、こんな「名誉ある選手」にオートクチュールのシャツを用意しないんだろう、DFBは。
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「小さすぎて、いるのがわからなかった」と言われないようにしてくださーい。

この誘致に合わせて、というか、2021年春までに新しいDFBの建物ができて、アカデミーの施設も作られるんだそうですよ!フランクフルトからは動かないみたい(よかったー)。

というニュースを読みながら、ふと思い出しました。私、10年前に、この中に入れてもらったことがあったんだった、って。
そのときのブログ記事を読み返しながら、「ちょっとそこまで来たんです」みたいなノリで入れてもらえたのを今更ながら驚くワタクシでした。今は絶対に認められないでしょうけれどね。

まるで保護者のように写真に映っている父ちゃん。黒のタートルネックはラムたんのネクタイに合わせてきたってこと?それともラムたんが父ちゃんの日常を忖度?
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2024年初夏、父ちゃんも私もそしてラムたんも、どこで何をしていることでしょうか・・・。
あっという間に6年なんて経っちゃうってことは、いろんなことで自覚すみ。私は自分が健康で仕事をしていられたらなーと思う。父ちゃんはまだ保育園園長 代表カントクをしているのかしら?まさか・・・(笑)。DFBの会長、なんてことは?でも、会長は博士号ホルダーじゃないと無理かしら?アカデミーの校長ってことはあるかもしれませんね。
ラムたんは?とりあえず監督資格はとっていてくださいねー。

ま、そうそう簡単にドイツでEMとはならないと思いますが、とりあえず、来年の4月までの「申し込み活動」までは、ラムたんをDFBのサイトでチョコチョコ見かけることができそう。嬉しいなあ。がんばって!ラムたん!


忘備録として、DFBの記事をベタ貼りしておきます。

Lahm wird Ehrenspielführer und Botschafter der EURO-Bewerbung

Philipp Lahm ist vom DFB-Bundestag in Frankfurt am Main zum Ehrenspielführer ernannt worden. Nach Fritz Walter, Uwe Seeler, Franz Beckenbauer, Lothar Matthäus und Jürgen Klinsmann ist Lahm der sechste frühere Nationalspieler, der in den Kreis der Ehrenspielführer aufgenommen wurde. Ehrenspielführerinnen sind zudem Bettina Wiegmann und Birgit Prinz. Die Ernennungsurkunde wurde Philipp Lahm von DFB-Präsident Reinhard Grindel überreicht.

Reinhard Grindel sagt: "Als Fußballer und als Mensch gehört Philipp Lahm für mich zu den ganz Großen. Er war auf allerhöchstem Niveau ein Muster an Beständigkeit. Bei der Nationalmannschaft hat er einen neuen Führungsstil etabliert, er hat gezeigt, dass flache Hierarchien ein Erfolgsmodell sein können. Dabei hat er immer eine klare Meinung gehabt und diese auch vertreten. Lahm ist ein herausragender Sportsmann, ein überragender Teamplayer und zudem ein sozial sehr engagierter Mensch. Mit der Ernennung zum Ehrenspielführer würdigt der DFB nicht zuletzt seine großartigen Leistungen als Kapitän unserer Weltmeistermannschaft 2014 in Brasilien."

Philipp Lahm sagt: "Es ist mir eine riesige Ehre, nun in einer Reihe zu stehen mit Spielern, die ich über alle Maßen respektiere und bewundere für ihre Leistungen. Ich habe mich als Kapitän immer als Stellvertreter der Mannschaft gesehen, und so nehme ich auch diese Auszeichnung in Stellvertretung aller Teamkollegen an, ohne die ich nie so weit hätte kommen können. Gemeinsam haben wir Erfolge errungen, die ganz besonders sind. Für mich bedeutet diese Auszeichnung nicht nur Ehre, sondern auch gleichzeitig Verpflichtung und Auftrag. Den Auftrag, das Ansehen des Fußballs in Europa hochzuhalten, damit der Fußball ein Leuchtturm im Sportgeschehen bleibt."

Emotionale Laudatio von Löw

Die Laudatio auf seinen Ex-Kapitän hatte Joachim Löw gehalten. "Für dich müsste eine neue Ehrung erfunden werden: Weltfußballer des Jahrzehnts", sagte der Bundestrainer. "Für uns als Trainer war es eine große Ehre und eine große Bereicherung, mit dir zusammenzuarbeiten. Danke für alles, Philipp!"

Löw weiter: "Du warst nicht nur ein ganz besonderer Spieler, Anführer und würdiger Kapitän. Du warst vor allem auch ein ganz besonderer Mensch. Und das ist das, was einen großen Spieler ausmacht. Ich möchte mich bei dir für deine großartigen Leistungen bedanken. Du warst ein wesentlicher Teil und ein ganz, ganz wichtiger Faktor für die positive Entwicklung."

Grindel: "Lahm soll das Gesicht der deutschen EM-Bewerbung werden"

Auf dem DFB-Bundestag wurde Lahm auch deshalb als Botschafter der Bewerbung des Deutschen Fußball-Bundes (DFB) um die Ausrichtung der UEFA EURO 2024 vorgestellt. Lahm wird künftig im In- und Ausland für eine Europameisterschaft in Deutschland werben und dem Verband mit seinem Fachwissen beratend zur Seite stehen.

DFB-Präsident Reinhard Grindel sagt: "Philipp Lahm ist auch eine international hoch angesehene und geschätzte Persönlichkeit und hat schon zu aktiven Zeiten immer mehr als nur das nächste Fußballspiel im Blick gehabt. Wir sind froh und stolz, dass sich Philipp Lahm weiterhin für den DFB und den Fußball in Deutschland engagiert. Er soll das Gesicht der deutschen Bewerbung werden."

Philipp Lahm sagt: "Bei der Weltmeisterschaft 2006 habe ich selbst erfahren, wie sehr ein Turnier im eigenen Land die Menschen begeistern kann. Deutschland hat sich als gastfreundliches, modernes Land und guter Organisator präsentiert. Ich bin sicher, dass auch die EURO 2024 ein Ereignis werden kann, das die Menschen in Deutschland und Europa begeistert und zusammenbringt. Daher werde ich mich voll dafür einsetzen, dass uns dies wieder gelingt."

EURO 2024: "Bid Book" bis 27. April 2018 zur UEFA

Der DFB bewirbt sich nach 1988 zum zweiten Mal um die Austragung einer Europameisterschaft. Bis zum 27. April 2018 müssen die vollständigen Bewerbungsunterlagen, zusammengestellt im "Bid Book", der UEFA vorliegen. Die Festlegung des Ausrichters der EURO 2024 wird im September 2018 erfolgen.

Lahm begann seine fußballerische Laufbahn 1989, ein Jahr nach der einzigen Europameisterschaft in Deutschland, bei seinem Heimatverein FT Gern. Mit dem FC Bayern München gewann er bis zu seinem Rücktritt 2017 achtmal die Deutsche Meisterschaft und sechsmal den DFB-Pokal, 2013 zudem die Champions League und die Klub-Weltmeisterschaft. In 113 Länderspielen führte der Fußballer des Jahres 2017 die deutsche Nationalmannschaft 53-mal als Kapitän aufs Feld, zuletzt am 13. Juli 2014 im gewonnenen WM-Finale von Rio de Janeiro. Nach der Weltmeisterschaft trat Lahm, der bei der Europameisterschaft 2008 mit dem DFB-Team erst im Finale gescheitert war, aus der Nationalmannschaft zurück.



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by eastwind-335 | 2017-12-09 13:33 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

メルテ君の思い

のっぽのメルテ君。代表選手から引退し、いまはガナーズ一本でがんばっている。
正直、私はこの数か月、一番父ちゃん一家のお子たちのなかで見たのは、メルテ君だったりする。プレミアはかろうじてJスポでも放映してくれるから。

ラムたんがカピテンになる前、長男バラックのあとはメルテ君がカピテンになるんじゃないか、と長い事、私は思っていたのでした。文章が書ける。口がたつ。背も高い。ユーモアもある。誰とでもうまくやっていけそう。

ラムたんも口はたつけど、言い過ぎちゃったりすることがあるようだったし、正論で押していくタイプだから、若いミュラーとかバトゥストゥバーが嫌がるんじゃないかな、とかね。

メルテ君がカピテン?と思ったのは、もう一つの理由。
代表GKであったエンケが自殺した時のメルテ君の態度。
あれから8年が経つ、ということで、DFBでメルテ君の手記が公開されました。あの日のこと。初めての出会い。年が離れた友達だったこと。彼から与えられた課題ができたこと。

もうこの世で一秒も息を吸いたくも吐きたくもない、という思いをする人にどうしていくべきなのか。エンケが私たちに残した課題は思い。

そういう苦しみにある人をSNSで誘い込み、たやすくその人たちの命を奪ったという許せない事件が日本では起きている。私は地上波放送を見ないので、新聞報道でしか情報を得ていなかったけれど、今朝の衛星放送では、殺された人たちの氏名と年齢が10分のニュースなのに紹介された。

そういう虚しさの中で、メルテ君の哀しみと遺された者としての務めへの思いと今だ癒されない戸惑いに満ちた文章を読む。もし、メルテ君が、いま、日本で起きているあの事件を知ったらどういう思いがするだろう、と考え込んでしまう。




悩み苦しむことは恥ずかしいことではない。そんな時ですら、誰かにとってはあなたは大切なのだから。
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by eastwind-335 | 2017-11-10 20:56 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

これって素敵よね!

週の初めから素敵な方とお目にかかることができてワクワクし、翌日には妹ちゃんのように思っている方から結婚のお知らせが届き、お母さまのお気持ちを考えるとじーんとしちゃう夜があったり、水曜日には部署のお兄さんがナイスなアイデアを教えてくれ危ういところを乗り切り、今日は今日で不毛な相談でどう応えてあげようかと内心悩むも少なくとも相手は私と話して納得してくれたような時間があり、と、まだ1週がおわっていないのですが、ジェットコースターに乗っているような気がする毎日です。

ジェットコースターの仕上げは、魔サカのNHK BSでのブンデス放送!やっとやっと、バイヤンの試合が放送された。もとい、カガヴァさまさまなんでしょうね。やっと日本語解説でバイヤンの試合が見られる~と思うと嬉しくてたまらない。

一方で、ああ、ラムたんがいないんだ、という不在の思いも募る。

ラムたんが引退しちゃったら、Jスポのブンデス中継もなくなってしまって(いや、別に引退とは関係ない。オトナの事情でしょうけどね)、TBS2で放送してくれるドイツ代表戦も親善試合は放送してもらえなくなって・・・と視戦環境が著しく悪化している私。加えて、再び、いま、私は2006年以前状態になっているのを感じます。

つまり、首より上を見ない。

WM06の初戦以前だって、私はサッカーを見ていたけれど、やっぱり、選手一人ひとりのアレコレを注目するようになったのは、WM06のコスタリカ戦。ラムたんのゴールもすごかったけれど、その直後の彼の謎の行動がもっと印象に残った。みんなが庭を駆け回るウサギを捕まえようとする、6月だけど3月末ぐらいのイースターを思い出すような、そんな光景。
実際にラムたんは「ウサギ」を飼っていたし、クリンシー's Jungeたちに「ウサギ」と言われていたし。

顔じゃなくてゲシュタルトでその選手を見る。実際ラムたんの顔は私はどーでもよくて(笑)、ファンクラブの会合で髪が薄くなったよね、とおっしゃる方々の発言に「うわー、よくみんな見ているのねー」と驚くほど。そして、彼がもし薄くなったとしても、別に構わないと思った。それよりは、どういうゲシュタルトになると、彼からどういうボールがでるのか、それを前方がどうつなぐのか、どうゴールにするのか、を見るのがたのしかった。

見た目でいえばバラックとかフリンクサーのほうがずっと気になる感じだったし。
天性のモデル体質なのはポ王子。

そんな10年前の選手たちが今着ても似合うんじゃないか、というのがWM18仕様のユニ。
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私、はじめて「これ、欲しい」と思いました。

4つ目の星を得て4年近くか・・・。ってことはラムたんが代表を引退して4年近く?
4年といえば、大学の一般的な在学年数。

ずいぶん前のことになるのね。
ついこの間のような気がするのに。

いまもDFBではファンサービスの一環として、新しいユニの撮影のバックステージを、美しいビデオにして流してくれる。どうしても「この人、誰?」な選手がいたりして、反省中。それもこれも、ブンデスの試合を見ることができなくなったから?早く名前を憶えなくちゃ!
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2006年以前のような、大味なドイツ代表っぽい感じがするときもある。
特にサンドロ・ワーグナーみたいな選手は。ケディラは体は大きいけれど、することは繊細だよね~。
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ケディラ世代というかトニクロ世代というか、トニクロやエジルのような大胆かつ繊細な選手がいる間は、まだまだ楽しめる。ジャンやドラクスラーのような選手がいるから、見て見たくなる。シュールレやヘヴェデスのような、岡っ引きみたいな選手がいるから楽しくなる。
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そして、父ちゃん!これからも笑わせてほしい。
明日のイギリス戦に向けての練習風景。

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父ちゃん、引退を宣言された忍者のおっちゃんみたいな恰好。父ちゃんのそういう恰好は想定内で、もっと驚いちゃうのがボール。
公式球の柄が手裏剣のように見える・・・(笑)。


12月のWM組み合わせ抽選会、プレゼンターにラムたんも出てきそうな気がするのは私だけかしら?



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by eastwind-335 | 2017-11-09 22:04 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

父ちゃん、負けなしで予選を終える

この半年、いわゆるGWも含め、「連休」として家に複数日いられる日がない・・。私にはハッピーマンデーっていうものがないんですよー。たいていが休日出勤も含め、出勤しなければなりません。

今日も出勤ですよー。しかも用地がいつもと違うところ。天気が良いから嬉しいけれど(せめて天気ぐらいよくなくちゃ)。

ということで、アゼルバイジャン戦をちらちら見ながら出勤の準備(用地先へ向かうためには6時半には家をでなければなりませぬ・・・)。
父ちゃん幼稚園のロシア遠足前の公式戦はすべて「負けなし」で終わりました。

今日も出勤のため、起きたのは4時15分ごろ。試合はすでに30分近くたっていて、ちょうど、ムスタフィが両肩を抱えられて退場しているところ。

何があったの!?アナウンサーがドイツはあと1枚しか交替枠がありません、とか言ってるし。その交替枠の時間帯なのか、アゼルバイジャンに1点返されて1-1。
あらら~、ここで負けちゃったら、父ちゃん、最後の最後にケチがついちゃうよねえ。

しかし、ハーフタイムに父ちゃんは「そんなやる気のない子はロシアにはつれていけましぇん」とでも言ったのか、後半は怒涛のゴールラッシュ。
ジャンがまるでケディラのように見えるほど、頑張りまくってました。
父ちゃんもいよいよ覚悟決めたのか、前半は気が付かなかったけど、後半は巻いてましたね。

ムスタフィの交代しかわかってなかったけれど、あらら、もっと早い時間にズーレが交代だったのね。どちらも怪我とのこと。大丈夫かしら・・・。

ということで、父ちゃん、負けなしで公式戦をがんばってます、な朝でした。
私も仕事がんばらなくちゃ。どんな仕事も私は面白がっていますが、特に月曜の用地が違うところでの仕事は、一日がかりで、用地内での移動もあったりと、こうやって「書くと」と大変そうなのだけど、実は、一番好きな仕事。まさか、こういう仕事もさせてもらえる「社会人」人生になろうとは、30年前の私には想像もできませんでした。いつまで続くかわからないけれど、人のご縁でしている仕事なので、自分一人だけではなく、相手あってのこと。頼まれた人のメンツをつぶすわけにもいかないので、ますます気合がはいります。

とにもかくにも、父ちゃん、お疲れ様!


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by eastwind-335 | 2017-10-09 06:01 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

東風のささやかな毎日のささやかな記録


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