カテゴリ:ドイツ・サッカー( 279 )

まぢ、ヤバいかも

今朝は、朝から縫物。
といっても2か所を縫えば仕上がるというものだったのだけど。我が家にはミシンがないので手縫い(ぐし縫い)。
久しぶりに針と糸を持ちました。ひょっとしたら3年ぶりぐらいかも。

その間のBGMはNHKBSの国際ニュース。ゴーン会長(いまのところはまだ)逮捕のニュースは多くの国の興味を引いているのだろうと思ったのだけど、イギリスとフランスのニュースぐらいだったかな?日本語吹き替え版で取り上げられたのは。

で、身支度を始める前にツイッターをチェック。

お、オランダに対して2-0。
父ちゃん保育園はオランダに勝てそうじゃん!あと10分の我慢だよ。
もうNLは2部落ちが決定とはいっても、今年最後の試合ぐらい勝って終わらないとねえー、父ちゃんやばいよねえー、と独り言ちる。

で、お弁当のおかずを作る。
おかずを冷やす間、パソコンでHPをチェックすると!

引き分けじゃん!
おーい!

と思わず声を上げてしまいました。ご近所の皆様、朝早くから申し訳ございません。

誰が何をどうして5分で2点を献上させることになったのか、帰宅したらどこかで失点シーンを映像で見られるのかなあ?
DFBのトップページは暢気に「誰がこの試合のSpeiler des Niederlande-Spiel?」なんて載せているけどさあああああああー。

歴史は夜作られる・・・という不安な言葉が頭をよぎります。
東京は明け方を迎えましたけどね。

思えば、父ちゃんの17-18シーズンの試合、勝てずに始まっていた!(3月のスペインとの親善試合)
引き分けで始まり、引き分けで終わった、ってことか・・・。

ヤバいよ、父ちゃん!



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by eastwind-335 | 2018-11-20 07:13 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

メルちゃんの時代が終わる

私が勝手に思っているだけ、ではあるけれど、このたび、ドイツCDUの党首を辞任すると発表したメルケル首相とドイツ代表監督ってなんだか被ってしまう。

メルちゃんは首相になりたてのころ、ワールドカップ自国開催を前にサッカーをわかっちゃない、というような対応をしちゃったために、前首相のシュレーダー氏やその周辺から揶揄られてしまった。私も覚えているけれど、「うーん、ドイツの「黒柳徹子」みたいなもん?」と、野球のルールを知らず、選手になぜ左回りでベースを踏まないのかと聞いたといわれるトットちゃんを思い出した。そして、シュレーダー氏の発言はまさに「負け犬の遠吠え」みたいなものだなあ、と。

その当時、ドイツ代表は低評価中の真っ最中で、よもやWM06で3位になるとはだれも信じていなかった頃。

私はその頃、サッカーを日常的にみられる環境になくて、WMだけが唯一の機会で、オープニングセレモニーにグルーネメイヤーが出るというブンデスの師匠からの情報にウキウキしていた時。ドイツ代表といえばバラックとかフリンクスとかシュナイダーとかカーンとか、つまりWM02の時に「え?え?」というプレーやら珍発言が日本で紹介されていたり、画面から「気になるちょっと違う人たち」臭(!)がプンプンしていた人たちは憶えていた。でも、4ワ”カこと、ラムたん、コブタちゃん、ポ王子、メルテザッカーについてはほとんど知らず、開幕戦の時にラムたんが第一号ゴールを決めた時には、みんなの祝福を交わすようにしてゴールのティモのところに走って行ったシーンに「うわー、兎をおっかける大人たち、みたいな・・・。ドイツも新しい時代に突入したのかも。若者だなあー」と思ったのを思い出します。あの独特な前傾でトコトコと走る姿、ゴール後の後のラムたんのパフォーマンスに「うさぎ」をすぐに思いついたのですが、その後、ペットはウサギと知り、ますます気になるという・・・。
日本のメディアはポ王子とコブタちゃんにフォーカスしていた分、こんなに小さくてうまい選手を、体形的に似ている日本が注目しないなんてーとますます「どういう選手なんだろう」と試合の中での彼の足さばきポジション取りに目が離れなくなったのでした。身体の小さなラムたんこそ日本人は見習うべき、と書いてくれた安藤さん、いまはサッカージャーナリズムに全くお姿を見せてくださらないけれど、お元気なのでしょうかねえ・・・。

あのWM06は「サッカーを知らない」メルちゃんも観戦に来ていて、「わー、強面の女性首相かと思ったけれど、一人の人、なんだ!」と当然のことながらサッカーの面白さに目覚めていくのがわかる変貌を楽しむ機会にもなりました。

そして、往年の名選手クリンシーが監督として、選手以上の身体能力をまだまだ持ってるのをアピールするがごとく、へそ出しピョンピョンシーンがドイツメディアに抜かれたりもしましたよね。その横で、モッサく立っていたのが父ちゃん。父ちゃんも「人と違う何か」が私のアンテナにひっかかり・・・。(思えば、私、職場でも「人とは違う」人対応なのですよねえ・・・。)
父ちゃんは「ワールドクラス」では無名だったけれど、WM06では文字通り「黒」子だったけれど、ドイツ代表の監督に就任し、WM06の好調の背景には地味な父ちゃんの分析があったから、というドイツ以外では「驚きの」発表もあったりしたなあ。
メルちゃんも、このあたりから、ヨーロッパでの発言が注目されるようになり・・・。

おっと、だんだんWM06思い出話になってしまうので、この辺りで閑話休題。

つまり、とにかく(!)その後の父ちゃん一家のゴッドマザーよろしく、メルちゃんは父ちゃん一家の試合には顔を出し、一緒に喜び、サッカーママのような感じに。
その頃は、CDUもどうにかうまくいた。でも、WM14以降、急に難民・移民問題を発端とする国内の右派の台頭、連立を組む党との足並みが崩れたり、と、むむむ?な感じに。そして父ちゃん一家も徐々に「むむむ?」な感じに。4ワ”カが全員引退しちゃうとますますその感は強くなり・・・。WM18の結果だけでなく、エジル問題とまで銘打たれることになった、二重国籍所有者への風当たりとか・・・。スポーツ選手が政治問題になってしまいかねないことにも・・・。

父ちゃんとメルちゃんは一心同体なのでしょうかねえ。
父ちゃんもこのところ、まーったく勝てていないし。

メルちゃんの党首辞任、首相継続っていうのも、次の党首が誰になるかによっては彼女がいう2021までの首相在職はむつかしくなるかも。EM24はラムたんが大会組織委員長になっているのですが、メルちゃんはその頃はすっかり「普通のおばちゃんに戻る」わけですよねー。あ、おばちゃんじゃなくて科学者として戻れるかなあ・・・。もう15年以上離れているから無理かな。メルちゃんの決断は、ファーストジェントルマンとなった彼女の夫にも何らかの影響があるのかなあ・・。

っていうか、メルちゃんの決断が父ちゃんのその後にもつながるような気がして・・。
実は私は毎朝、DFBのHPやSportbildのトップページだけはザザザーと目を通し、父ちゃんの写真が出てないかチェックしています。だって、「勝てない」カントクをいつまでも代表監督の場においておく余裕がDFBにあるとは思えないし・・・。

できれば、父ちゃんには「有終の美」とはいわないまでも「今まで十分よくやってくれて、ありがとう!またよろしく!」的なお別れで代表監督を終えてほしいと思っているので・・・。

おっと、メルちゃんの党首辞任のことがテーマだった。この辞任表明にポ王子がどんなツイッターをupするか、それも興味があります!ポ王子の一言はデカいぞー。

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by eastwind-335 | 2018-10-30 06:13 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

今日も負け

お友達のお嬢さんがワーホリでパリにいる。
インスタによれば「今日はドイツ戦」とある。おっと、明日かと思っていたわ・・・とあわててARDのサイトにアクセス。
UEFAがすかした名前を付けてるけれど、結局はいわゆる親善試合だから、ARD配下のWRDがラジオ中継担当のはず。だからARDのサイトから行けばいいと思って。
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ほう、園児はこんな感じね。お、ズーレも出てる!
なんてったって、ワールドカップ1位のフランスだもん、お隣の国への引率は楽でも、今のあの父ちゃん幼稚園のこの園児たちでは90分のお遊戯会は大変だろうと思いながらARDのサイト経由でライブティッカーを見ていたら・・・。もう14分。

そしておお、ドイツが1点先取ではないですか!年長のトニクロが決めた!トニクロが決めた、というのは、あのWM18のたった1勝となったあの試合を思い出させる。その一方で、もうこれ以上負けられない彼ら、前の試合が無得点で終わっているので、これは期待できるかも!?とラジオをつなぐ。(さすがARD、トップページの記事から即座につながるようにしてくれていた!)
前半が終わったので布団に戻り、後半はお布団のなかから聴戦。
後半になると、ラジオの中継アナ(一人は女性だった)が「ゴール!」と大声を上げた。ウトウトしていた私は「おおー、2点目!」と一瞬にして目が覚めたら、次に聞こえたのが「グリースマン!」。気が遠くなるかと思いましたよ。

フンメルスのあたりから?なのかしら?ノイヤー、悪くない感じに思えたのだけど・・・。

その時は「逆転すればいいの!」と思っていたのだけど、しばらくすると、またまた「トォ~ア」と。この時は、もう明らかにフランス側が選手の名前をコールしているのがしっかりと聞こえた。

「追いつけばいいの」と布団の中でモゴモゴといいましたが、正直「うーん」って気分。
今晩あたり、ARDが太っ腹で全世界に動画を公開してくれるようだったら見ておきたいけど、どういう点がダメなのかなあ。監督が代わるとあの園児たちは「成長」できるのでしょうか?

父ちゃん、勝てないなあ。たまたま、2018年は天中殺みたいなもん?
ひょっとしたら、もしかして・・・と試合終了後にSportbildをみると、やっぱり。
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やっぱり、巻いてない!(怒)。
私は、父ちゃんが「巻かない」スタイルで試合に臨むからだと思うのだけどねえー。首に巻かなくなってから「勝てない」よね?夜の試合だったのだからストールで「首」を守っておけばいいのに・・・。
このままじゃ、年内までカントクを続けられるかな?、だよね。
(やっぱり、私はWM18のあと、一度チームから離れるべきだった、と思うのです)

季節の変わり目だし、こんな試合結果ばかりだし。DFBに対しても「首元」は大事に巻いて保護しておかなくちゃ、父ちゃん!


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by eastwind-335 | 2018-10-17 06:38 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

2024年なんてあっという間なのかも

引退したらどういう風にサッカーに関わるのかと、不安に思っていたワタクシですが、ラムたんは「オーガナイズする」仕事を選ぶんだな、とこの1年近くの間にわかってきました。

会社経営にかかわっている話ばかりでしたが、年明けにDFB総会に呼ばれ、名誉選手に選ばれて・・・、その時は「WM2連覇」と信じ込んでいた(であろう)DFBが絶対に大丈夫と思っていただろうEM2024の誘致委員会アンバサダーになり・・・とDFBにはつながっていくつもりだというのがわかってきました。
WM18の時は、トロフィーを開催国に返しに行く仕事以外にも、大会直前になるとアイスクリーム屋に扮したりして・・・。

どうにも彼には「メディアの求めるカリスマ」性に欠ける感じがします。が、選手の時と同じように俯瞰する目をもっているから大丈夫、うまくこの役をつとめるはず・・・と思うワタクシでした。

最初は「EM2024誘致アンバサダー」だったのが、そののち、日本語媒体(Kicker)で「誘致されたら大会組織委員長になる」という報道に。
まだ決まってないのに、そんな話題をDFBが出すというところに、DFBの問題点を感じました。
WM18が始まる前から父ちゃんと2022年まで契約を結びました、っていう「アレ」がよぎる・・・。
開催国になれなかったらラムたん笑いものじゃん、と。

おととい、どうみても自撮りでしょ?という感じのカメラ目線、腕の当たりの形の写真がupされていました。
「ボクもがんばるから、みんなも応援していて!」といわんばかりです。
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ラムたんのホームであるアリアンツからも応援のデコが!バイヤンのHPでも紹介されていましたね。
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私はトルコも立候補国の一つとは昨晩まで知らなかったのですが、特にWM18前後のあれやこれや、つまりトルコ系選手たちがトルコ大統領と撮った写真をめぐる是非についての世論、ああいう(リーグ戦の時点での)敗退、その反省(したのか?ビア保父?父ちゃん?)への決着が付いていないのに、と思うと、ライバル国がどこであれ、ドイツどうなのよ?という思いがありました。

特に反省文の報告内容を読んだわけではないけれど、家事見習いみたいなあのアシスタントコーチを「スカウト部門」に回しただけで、結局なーんにも変わらない代表「町内会」。

だから、なおさら「ドイツ落とされちゃったらラムたんかわいそうだなあ」って昨日は一日案じていましたよ!
決定するころ、連日の残業で、スマホを握りながら電車で居眠りしていた私(爆)。帰宅してネットをつないだら「速報!」って出ていましたよ。
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あんな終わり方をした父ちゃん保育園の予選としての代表戦を日本では放送されそうもなく、これでトニクロが引退したら父ちゃん保育園も解散かなあーなんて内心思っている私。ミュラーは肝心な時にまったく使えないのはよーーーくわかっているので、トニクロが辞めるっていったら、次はドラクスラーなのかなあ?早く「安心して見られる」または「ドキドキしながら応援できる」ドイツ代表が戻ってきますように!

父ちゃんは2024年までやろうって思ってないよね?というか、DFBは自国開催なんだから、ポスト父ちゃんの発見に努力せよ!
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監督としての資質のほかに、いろんなネタ提供も採用条件の一つです(ウソ)。
(今朝のZDF Heuteはこの開催国決定のニュースをずーっと流してくれたのだけど(録画しておけばよかった!)、父ちゃん、決定の会議が終わったら、上着を脱ぎネクタイをはずし、シャツのボタンを開けた格好で車に乗り込んでました)

6年後にはEMの開催国になるんだから、TBS2がまた放送してくれるといいんだけどなあ。よろしくお願いしまーす!
大会放送は、当然ながらWOWOWでお願いします!録画しないと、時差がある日本では「社会人」としてやっていけませーん!DAZNになんか負けんなー!

ラムたんも監督ライセンスをはやくとっておきなさいよー!やっぱり、組織の長に立つ人はそういうのを「持っておく」ことは大切だから!いろんな視点から問題解決できるから!じゃないと、ご意見ばかり言うヤ~なOBになるだけですからねー!




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by eastwind-335 | 2018-09-28 06:42 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

父ちゃん、巻いてたね!

そろそろ、WM18カテゴリーを作らなくちゃ・・・。

久しぶりに、父ちゃん保育園の試合を見ました。スペインとの「いつもの試合」。
代表戦は、コンフェデをちゃんと見ておいたから、「知らない選手」はいない。FCB.TVのディレイで見るバイヤンの試合は「え?この人、ウチの人だったっけ?」と思うことがあるのですが、代表選は「わー、久しぶり!」とまさに春休み明けの同級生たちとの再会のような気分で見られるのがいいなあ。

選手だけでなく、父ちゃんのお近くにはバイヤンでも大忙しになったドクが!ケディラのけがの時に大写しになりましたね!
ケディラがなんだかすっきりとした髪型になっていて、東風せんせいはうれしいわ。

結果は1-1の引き分け。6分すぎにスペインに先制されてからどちらからといえば「スペインにずーっと引っ張られて」いたので、むむむーでしたが、36分すぎにミュラーが決めて同点。

最後の5分はゴメ蔵の投入!おかえりー、ゴメ蔵!ごっつあん系のFWも選択肢にいれておく父ちゃん。若手の選手よりも安定したカッコよさ(笑)。

で、試合終了。

父ちゃんが巻いていたことだけはチェック済。
安定のマキマキスタイルをみて、気持ちはどんどんWM18に向いています。

が!

ロシアとイギリスの外交上の対立がEUとロシアの対立へと広がっているこのごろ。WM18にどう働くことやら。
ラムたんもアンバサダーとしてだけでなく、DFBの一員として同行することに!とKickerで紹介がありました。
何事も慎重なラムたんは「全試合ついていくんじゃありません!1,2試合は行くって程度ですよ」と言ってますが、絶対、毎朝BBCを見て「ボク、行くのどうしようかな」と奥さんに相談しているのではないでしょうか。

さて、試合を見ていて、つくづく思ったけれど、イニエスタはすごいなあー。ラムたんも続けたらよかったのにといつも思うけれど、イニエスタのサッカー愛の強さはラムたんから感じることのなかったものがあるなあ、と。
イニエスタの去就が取りざたされるこの頃ですが、お願いだから、中国だけはいかないでねー。もったいなさすぎます。うん。

追記:スペインの監督、これまたすごく若返りましたね!びっくりした。

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by eastwind-335 | 2018-03-24 08:29 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

ひょっとしたらと思ったら

先日、18年度のお仕事カレンダーが職場で発表になったので、せっせせっせと書き写しました。
来夏は出張も入ったので、前半のほうが忙しくなりそうかなあ~。

今年の出張準備はWM18ロシア大会を見ながら、となりそう。
もちろんロシア大会のトーナメント部分も「見たい」と思った試合は手帳に書き込みました。日本語のサイトだからだろうけれど、すべて日本時間になっているのにはびっくり。
タイムゾーンがいくつもあるロシアは現地時間で言われても…というときもあるので、ま、このほうが助かりますけど。WM18はNHKが生放送以外も「カットしまくり」(録画中継)しながら全試合を放送、とありました。3位決定戦も当然やってくれるよね?ってか、3位決定戦って決勝と同じぐらい大切なんだけどー!(勝って終わる、というのは優勝できなかったとしても次への自信になることもあるから)。

WMとEMだけはdaznに乗っ取られませんように・・・。

さてさて、父ちゃん幼稚園も、日本の学校暦に合わせたかのように(笑)3月末から馴らし通園が始まる予定。
ということで、TBS2で3月24日にはスペイン戦(生中継ではないけれど)、28日ブラジル戦(こちらも生中継ではないけれど)があり、同じチャンネルでは父ちゃんんちの試合の前にポーランドとvsナイジェリア、vs韓国のカードが生中継されるみたい。
WM18では日本と同じグループのポーランド。ちゃんと穿ッチの面々はこの試合を見て「自分で解説できるように!」だわ~。

父ちゃんの馴らし通園、休もうと思えば休めたんだなあーとちょっぴり遠い目で手帳をみてしまいました。いやいや、でも、この夏、たぶん、多額の出費が予想されるのだから、ここはグっと我慢をしなくては。


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by eastwind-335 | 2018-02-15 06:06 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

笑いがとまらない

昨年(といっても一か月前にもなりませんが)熱帯雨林.deから取り寄せた、念願の(?!)父ちゃんCD3枚。
いわゆる「吹き込み内容」はまったくないので、想像しながら聞くしかありません。セリフが文字起こしされていたら、辞書を引きながら聞くんですけどねー。なので、最初は、父ちゃんやポ王子のそっくりな声音、口調を楽しむだけだったのです。

以前、クレイアニメーションでupされていた「Deutsche 11 Backstage」でも、父ちゃんやポ王子、コブタちゃんたちの声を担当する人たちがいて、特徴をつかんだ発声の中で、唯一納得できなかったのが、ラムたんの声。
なんだか、なさけない声で、え?え?ドイツではそういう扱いなわけ?と思いました。
ボクちゃん扱いというか。まあ、ポ王子たちのようなキャラはないと、常々思っていましたけれど・・・。
あれからもう何年も経っているので、カピテンとしてしっかりとした口調になっているのかと思いきや・・・。

え?え?これ?!
早口だとか、いい子ぶった声とかじゃないんですよ。

相変わらずなさけない声。「フィリップ!」と父ちゃんやポ王子に呼びかけられ(そりゃ、ラムたん、なんて呼ばれるはずはなかろうが)、答える声が・・・。動物アニメでいえば、気の弱い小動物系の声。(そして実際にウサギとかいわれてるし)
まあ、聞き取れない私からすれば、その声音だけを追っていけばいいわけですけどね(笑)。

クレイアニメ時代から変わらない設定に、まあ、そういう扱いなんでしょうね、と思いました。それに、彼にそっくりな声音だったりすると、本人からクレームがつくのかもしれません。

聞き取れないとはいえ、これまでの父ちゃん一家のあれやこれやを扱っているので、時折、セリフがクリアに耳に入ってくることがあるのです。
それも電車に乗っているときに。
満員電車だったりするときに。

笑いの種が私のおなかの中あたりで、ムフムフムフとなっていくのです。
ヘンなおばさんが、笑うに笑えないヘンな顔をしているのは、周囲に迷惑なのでウォークマンの電源を切りイヤホンを外すのだけど。けどけど・・・。土の中の種から芽が出て、葉が出てくるスローモーション画面のように、笑いが成長していくというか・・・。

ああ、声をあげて笑いたい!
座って新聞を読んでいるときは顔を隠して「くっ、くっ、くっ」と体を震わせることができますけど、立っているときは・・・(汗)。

年の瀬に聴き始めた3枚目はEM14を扱ったもの。
WM14優勝の期待を背負っていたわけですが、すでにラムたんは代表引退をしています。
それなのにラムたんがまだ登場するんですよねー。ポ王子が「あれ?フィリップは?」というと、「もうボクは参加するには年をとっちゃったから」と答えたり、コブタちゃんが「おうちの人が行っちゃいけませんっていうんだってさ」なんてセリフが聞こえたり。

一番ブフフとなってしまったのは、国歌斉唱練習の巻。WM06以来、「歌わないやつがいる!」とポ王子やエジルほか、ダブルの国籍をもっている選手たちが突っ込まれていますよね。ブッフォンの音痴でも吠えるように歌うイタリア国歌なんかと比較すると、確かにドイツは国歌斉唱の時に「腹から声が出ていない」。ということで、父ちゃんが練習をさせるのですが・・・。
すぐに歌声がしぼむ(←まずここで「ぷっ」となる)。コブタちゃんが「歌詞がむつかしいんだよ」という(←またここで笑いを飲み込む)。そこへ、全身を使って声を張り上げたと思わしきラムたんの声で「ちゃんと、練習、ちろよ!」(←超勝手訳)が飛び込んでくる(←笑いを飲み込むことがむつかしくなる)。気を取り直した父ちゃんが「1,2,3」と掛け声をかけて再度歌わせようとすると「4,5,6」と答えるポ王子たち(←あるある!と声を上げそうになる)。父ちゃんがクチャクチャ注意をするのを黙らせるようにポ王子が「こんな曲じゃ歌えねーよ、ラップにしたらいいんだよ」と歌いだすと、ほかの選手も合いの手を入れ始め・・・。

もうダメ。私、声をあげて笑いたくなりました。しかし、仕事納めの会社員がどっちゃり乗っているためにいつもと比べて混んでいる山手線で、笑い声をあげるわけにはいきません。もう辛かった。

しかし、ポ王子の声役の人のラップ、よかったなー。ポ王子自身がラッパーとしてCDを出している、っていうのが多分台本の背景にあるんだと思うのですけれど・・・。

まあ、よく父ちゃん一家を観察している脚本家がホンを書いているだなあ、って。
父ちゃんは、結局、4ワ”カ(ポ王子・コブタちゃん・ラムたん・メルテくん)と絡んでナンボなんだ、ってよくわかってる。メルテ君の声を当てる人が見つからないのか、彼よりも真似をしやすいミロやカーンが出てくるのですけれど。

映像モノでは真ん中にいたがるミュラーなんかは、このラジオショーでは全くの端役。なんか、わかる気がするんですよねえ。彼の言動って計算が見えるというか。それに大きな大会で役にたった例がないし。単なる目立ちたがり屋ではダメなのだー。

来年もこのシリーズの新作が出るそうです。ポ王子もコブタちゃんもいない父ちゃん保育園、どうなるんでしょうねえ・・・。
ポの日本日記、なんていうのがあったりして(爆)。
DFBもJFAともう少しつながってほしいのになあ。チーコクよりいろんな意味で安心なのに。

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by eastwind-335 | 2018-01-03 09:01 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

有料放送でWMを録画放送だなんて・・・(涙)

ロシアWMの放送をどの局が何試合分担するか、が発表になりました。
日本のメディアだから日本戦の中継のことばっかりだったのですが、さっき(あー、まだ体調が戻らず~)、ネットを立ち上げたら、NHK、民放が生中継主体。NHK BSは全試合中継するけれども「録画放送」とのこと。

またかよぉ(別人来臨中)
だってだって~。みなさまのNHK、お金を全国民から搾り取っている(最高裁OKが出ちゃったしねー。今度はスマホを持ってる人は契約時に強制的にNHKにお金を収めるようにするために、総務省が必死に法改正提案をしようとしていると予想できますね。)のに、毎時50分の「変わり映えしない内容」のニュースのために、また、あの「外国の試合は「見どころ」をサッカーに興味ない人にもわかってもらえるよう局で編集している」という国会答弁のような言い訳付きで

10(入場・国歌斉唱・写真撮影・コイントス)+45(試合)+5(ロスタイム)=45

というわけわかんない加算の答えが出てくるわけですよ。
(大本営発表のような中継しかしない日本戦は、後ろ指を指されないようにすべて放送するんですってよ)

4年前の、日本サッカー界の良心、ヤマモト元監督はもちろん世界のサッカーメディアが絶賛したメルテ君の水配りのシーンも、荒れて荒れて削ったら削り返しの「喧嘩上等」のさなかに監督がキーになる選手をこそっと呼び作戦を耳打ちしたあのシーンも、早野ダジャレ大王の名言も勝手にカットしちゃう、あの日々が繰り返されるんですよぉ。

民放は、CMがメチャクチャなところで入るし、ハーフタイムの時に、にかわ、もといニワカのクチャクチャした話を聞かされ、試合の分析じゃなくて、「朝から飲み会」みたいな状態を見せられちゃうわけだし。クチャクチャした話も、どうせ、また、「クリロナ」「メッシ」の連呼だろうし。

けーっ。これで、またJアラートなんか気まぐれで鳴らしたりしたら、試合中継自体が、途中で中止なのかしら?
それこそ、日本全国デジタル放送になったんだから、Jアラート情報は赤ボタンで分かりますってすればいいのにね

辞めてほしいときは黄色いボタンで投票、とか(爆)。

お金取って編集したものを押し付けられるのって、おかしくないですか?!

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by eastwind-335 | 2017-12-16 12:48 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

歴代最小カピテンは大志を抱いて大使になる

歴代イチ小さなカピテンが、DFBの大役に挑戦することに!
WM18関連の仕事を一向にしていないようだったので気になっていたのです。
でも、今朝(風邪っぴきですべての約束をキャンセル)、久しぶりにDFBのサイトを見て、そんなもやもや風邪気味のなんとなーくだるいっていう感覚もすっ飛びました!

でっかい女子カピテンだった「女子だけど王子」のBrigit Prinzと現在女子U15の監督を務めているBettina Wiegmannと共に「大変よくデキたカピテンでした賞」を貰いました。
ひょっとしたら、ラムたんが一番ちっこいんじゃ?
表象された3人での写真はDFBではUPされていません。総会に出てきたのはラムたんだけだったのかなあ?
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加えて、DFB総会で、ラムたんは2024年のユーロ開催地に立候補するための誘致担当大使(超勝手訳)に選出されました。報酬として寝袋のようなTシャツが贈呈されました(ウソ)。なんで、こんな「名誉ある選手」にオートクチュールのシャツを用意しないんだろう、DFBは。
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「小さすぎて、いるのがわからなかった」と言われないようにしてくださーい。

この誘致に合わせて、というか、2021年春までに新しいDFBの建物ができて、アカデミーの施設も作られるんだそうですよ!フランクフルトからは動かないみたい(よかったー)。

というニュースを読みながら、ふと思い出しました。私、10年前に、この中に入れてもらったことがあったんだった、って。
そのときのブログ記事を読み返しながら、「ちょっとそこまで来たんです」みたいなノリで入れてもらえたのを今更ながら驚くワタクシでした。今は絶対に認められないでしょうけれどね。

まるで保護者のように写真に映っている父ちゃん。黒のタートルネックはラムたんのネクタイに合わせてきたってこと?それともラムたんが父ちゃんの日常を忖度?
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2024年初夏、父ちゃんも私もそしてラムたんも、どこで何をしていることでしょうか・・・。
あっという間に6年なんて経っちゃうってことは、いろんなことで自覚すみ。私は自分が健康で仕事をしていられたらなーと思う。父ちゃんはまだ保育園園長 代表カントクをしているのかしら?まさか・・・(笑)。DFBの会長、なんてことは?でも、会長は博士号ホルダーじゃないと無理かしら?アカデミーの校長ってことはあるかもしれませんね。
ラムたんは?とりあえず監督資格はとっていてくださいねー。

ま、そうそう簡単にドイツでEMとはならないと思いますが、とりあえず、来年の4月までの「申し込み活動」までは、ラムたんをDFBのサイトでチョコチョコ見かけることができそう。嬉しいなあ。がんばって!ラムたん!


忘備録として、DFBの記事をベタ貼りしておきます。

Lahm wird Ehrenspielführer und Botschafter der EURO-Bewerbung

Philipp Lahm ist vom DFB-Bundestag in Frankfurt am Main zum Ehrenspielführer ernannt worden. Nach Fritz Walter, Uwe Seeler, Franz Beckenbauer, Lothar Matthäus und Jürgen Klinsmann ist Lahm der sechste frühere Nationalspieler, der in den Kreis der Ehrenspielführer aufgenommen wurde. Ehrenspielführerinnen sind zudem Bettina Wiegmann und Birgit Prinz. Die Ernennungsurkunde wurde Philipp Lahm von DFB-Präsident Reinhard Grindel überreicht.

Reinhard Grindel sagt: "Als Fußballer und als Mensch gehört Philipp Lahm für mich zu den ganz Großen. Er war auf allerhöchstem Niveau ein Muster an Beständigkeit. Bei der Nationalmannschaft hat er einen neuen Führungsstil etabliert, er hat gezeigt, dass flache Hierarchien ein Erfolgsmodell sein können. Dabei hat er immer eine klare Meinung gehabt und diese auch vertreten. Lahm ist ein herausragender Sportsmann, ein überragender Teamplayer und zudem ein sozial sehr engagierter Mensch. Mit der Ernennung zum Ehrenspielführer würdigt der DFB nicht zuletzt seine großartigen Leistungen als Kapitän unserer Weltmeistermannschaft 2014 in Brasilien."

Philipp Lahm sagt: "Es ist mir eine riesige Ehre, nun in einer Reihe zu stehen mit Spielern, die ich über alle Maßen respektiere und bewundere für ihre Leistungen. Ich habe mich als Kapitän immer als Stellvertreter der Mannschaft gesehen, und so nehme ich auch diese Auszeichnung in Stellvertretung aller Teamkollegen an, ohne die ich nie so weit hätte kommen können. Gemeinsam haben wir Erfolge errungen, die ganz besonders sind. Für mich bedeutet diese Auszeichnung nicht nur Ehre, sondern auch gleichzeitig Verpflichtung und Auftrag. Den Auftrag, das Ansehen des Fußballs in Europa hochzuhalten, damit der Fußball ein Leuchtturm im Sportgeschehen bleibt."

Emotionale Laudatio von Löw

Die Laudatio auf seinen Ex-Kapitän hatte Joachim Löw gehalten. "Für dich müsste eine neue Ehrung erfunden werden: Weltfußballer des Jahrzehnts", sagte der Bundestrainer. "Für uns als Trainer war es eine große Ehre und eine große Bereicherung, mit dir zusammenzuarbeiten. Danke für alles, Philipp!"

Löw weiter: "Du warst nicht nur ein ganz besonderer Spieler, Anführer und würdiger Kapitän. Du warst vor allem auch ein ganz besonderer Mensch. Und das ist das, was einen großen Spieler ausmacht. Ich möchte mich bei dir für deine großartigen Leistungen bedanken. Du warst ein wesentlicher Teil und ein ganz, ganz wichtiger Faktor für die positive Entwicklung."

Grindel: "Lahm soll das Gesicht der deutschen EM-Bewerbung werden"

Auf dem DFB-Bundestag wurde Lahm auch deshalb als Botschafter der Bewerbung des Deutschen Fußball-Bundes (DFB) um die Ausrichtung der UEFA EURO 2024 vorgestellt. Lahm wird künftig im In- und Ausland für eine Europameisterschaft in Deutschland werben und dem Verband mit seinem Fachwissen beratend zur Seite stehen.

DFB-Präsident Reinhard Grindel sagt: "Philipp Lahm ist auch eine international hoch angesehene und geschätzte Persönlichkeit und hat schon zu aktiven Zeiten immer mehr als nur das nächste Fußballspiel im Blick gehabt. Wir sind froh und stolz, dass sich Philipp Lahm weiterhin für den DFB und den Fußball in Deutschland engagiert. Er soll das Gesicht der deutschen Bewerbung werden."

Philipp Lahm sagt: "Bei der Weltmeisterschaft 2006 habe ich selbst erfahren, wie sehr ein Turnier im eigenen Land die Menschen begeistern kann. Deutschland hat sich als gastfreundliches, modernes Land und guter Organisator präsentiert. Ich bin sicher, dass auch die EURO 2024 ein Ereignis werden kann, das die Menschen in Deutschland und Europa begeistert und zusammenbringt. Daher werde ich mich voll dafür einsetzen, dass uns dies wieder gelingt."

EURO 2024: "Bid Book" bis 27. April 2018 zur UEFA

Der DFB bewirbt sich nach 1988 zum zweiten Mal um die Austragung einer Europameisterschaft. Bis zum 27. April 2018 müssen die vollständigen Bewerbungsunterlagen, zusammengestellt im "Bid Book", der UEFA vorliegen. Die Festlegung des Ausrichters der EURO 2024 wird im September 2018 erfolgen.

Lahm begann seine fußballerische Laufbahn 1989, ein Jahr nach der einzigen Europameisterschaft in Deutschland, bei seinem Heimatverein FT Gern. Mit dem FC Bayern München gewann er bis zu seinem Rücktritt 2017 achtmal die Deutsche Meisterschaft und sechsmal den DFB-Pokal, 2013 zudem die Champions League und die Klub-Weltmeisterschaft. In 113 Länderspielen führte der Fußballer des Jahres 2017 die deutsche Nationalmannschaft 53-mal als Kapitän aufs Feld, zuletzt am 13. Juli 2014 im gewonnenen WM-Finale von Rio de Janeiro. Nach der Weltmeisterschaft trat Lahm, der bei der Europameisterschaft 2008 mit dem DFB-Team erst im Finale gescheitert war, aus der Nationalmannschaft zurück.



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by eastwind-335 | 2017-12-09 13:33 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

メルテ君の思い

のっぽのメルテ君。代表選手から引退し、いまはガナーズ一本でがんばっている。
正直、私はこの数か月、一番父ちゃん一家のお子たちのなかで見たのは、メルテ君だったりする。プレミアはかろうじてJスポでも放映してくれるから。

ラムたんがカピテンになる前、長男バラックのあとはメルテ君がカピテンになるんじゃないか、と長い事、私は思っていたのでした。文章が書ける。口がたつ。背も高い。ユーモアもある。誰とでもうまくやっていけそう。

ラムたんも口はたつけど、言い過ぎちゃったりすることがあるようだったし、正論で押していくタイプだから、若いミュラーとかバトゥストゥバーが嫌がるんじゃないかな、とかね。

メルテ君がカピテン?と思ったのは、もう一つの理由。
代表GKであったエンケが自殺した時のメルテ君の態度。
あれから8年が経つ、ということで、DFBでメルテ君の手記が公開されました。あの日のこと。初めての出会い。年が離れた友達だったこと。彼から与えられた課題ができたこと。

もうこの世で一秒も息を吸いたくも吐きたくもない、という思いをする人にどうしていくべきなのか。エンケが私たちに残した課題は思い。

そういう苦しみにある人をSNSで誘い込み、たやすくその人たちの命を奪ったという許せない事件が日本では起きている。私は地上波放送を見ないので、新聞報道でしか情報を得ていなかったけれど、今朝の衛星放送では、殺された人たちの氏名と年齢が10分のニュースなのに紹介された。

そういう虚しさの中で、メルテ君の哀しみと遺された者としての務めへの思いと今だ癒されない戸惑いに満ちた文章を読む。もし、メルテ君が、いま、日本で起きているあの事件を知ったらどういう思いがするだろう、と考え込んでしまう。




悩み苦しむことは恥ずかしいことではない。そんな時ですら、誰かにとってはあなたは大切なのだから。
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by eastwind-335 | 2017-11-10 20:56 | ドイツ・サッカー | Trackback | Comments(0)

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