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ちょっぴりがっかり

最近は、デパートカードの都合もあって、すっかり伊勢丹ですべてを済ませてますが、ANAカードホルダーとしては、同じバーゲンだったら、伊勢丹よりもANAのマイルがたくさんつくデパートに行く方がいいわけじゃん!と今更ながら気づいて、この冬は久しぶりに新宿高島屋に2度ほど足を運びました。
(伊勢丹より先にバーゲンをしていたので、結局伊勢丹で買ったものもあるんだけどね!)。

昨晩は、バーゲンをあてに、ではなく、必要があって、仕事帰りに日本橋高島屋へ。
店員の教育がすごい!最近のデパートもファッションビルの店員みたいな、ファストフード敬語のような、もしくは妙に親しすぎる店員(それも自分と同世代かちょい上だったりする)だったり、客の好みを聞かず、勝手に思い込みで話を始める店員とか、妙に似合わない(!)ネイルアートをしている店員さんが多くて、やや辟易していたのでさりげなくも、きちんとした対応に「ああ、さすが本店!」と思っちゃいました。

しかし、本店だからこそモノが揃ってるかと思いきや、残念、買い求めやすい価格帯のものがメインなんだ~。事情をすぐに悟った店員さんが、いくつか取り寄せをしてくれる、とのことなので、また改めて伺うことに。

で、久しぶりに東京駅の八重洲口を外側から見たわけですが・・・。
デパートで探していたものがなかった残念感を引きずったままで歩いていたからか、信号待ちをしていた横断歩道の向こうに見える東京駅に非常に残念な気分に・・・。
グランルーフというのができて(グラン、というのはJR各社共通のタームなのでしょうか?)、商業施設が入ってるというのは、できた頃の山手線の車内CMで何度も見ていたので、知っていたものの、まだ行ったことも、外側からも見たこともありませんでした。
サーカスのテントかと思ったんですけど(汗)。なーんか、安っぽい感じになった気がするのは、私が年をとったからでしょうか?
京都駅などもそうなんだけど、昔の八重洲口はいかにも「新幹線口」って感じで、愛想がないというか。多くの駅の新幹線口って似たような外観であるように思うのです。それはそれで日本の鉄道史に思いをはせることができてよかったんだけど。歴史的に言えば、新幹線って後付なんだなあ~って。でもあの愛想のなさは、新幹線の「スピード命」「独特のにおい」「在来線にない独特な車内空間」等々に私の中では結びついていたんですけどね~。

丸の内側の歴史性と、八重洲口の現代性とにリズムをつけている、とかJRは言いそうだけど。
原武史さんが改装前の東京駅について書いてあった本、どこにしまっちゃったかな?彼の鉄道から見る日本近代史の本は面白いです!中央線がどうして丸の内口に一番近いホームになるのか、とか。なーるほど!の連続でしたよん。

あ、今週末こそ、本棚の周りをどうにかしなくちゃ・・・。分類し直しとかしているからでもあるのですが、これじゃ、新しい本棚が届く前より悲惨なお部屋状況だわ。

そうそう、ごちゃごちゃといえば、八重洲口前のゴチャゴチャ感は相変わらず。昔、父に美味しい水餃子を出す、やや小汚いお店に連れて行ってもらったことがあったけど、まだあるのかな?父がお店の名前を憶えていたら、探してみようかな?
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by eastwind-335 | 2014-02-26 05:53 | 日常 | Trackback | Comments(0)

今週のおべんとう2014.2-3

今週もお弁当は火曜から金曜まで。
雪に備えて野菜をたくさん買い、『作りおきサラダ』『ごちそうマリネ』の復習をしてみたりして。だんだんコツがつかめてきたものもありました!

a0094449_1816250.jpg実は、野菜だけの弁当です!
黄色がない!と気がついた時には卵焼きを作る余裕もなく・・・。ごぼうのチャプチェは大事にとっておいたもの。
左上は2週間前にも作り、家人に好評だったグリル野菜のバルサミコ酢ソース漬から茄子を。
おニューは豆サラダ。

チャプチェは本当は冷蔵庫にいれてはいけません、と先生に言われてますが、レンジで温め直しては冷まして撮っておいたもの。美味しかった~。簡単だし、また作ろう。ああ、次はごぼうをもっと細く切らなくちゃ!
ヒジキは長崎産のものの残り。知り合いに正月早々に関西の出汁醤油をもらったので、それを使ってお気楽に炊いてみた。
豆サラダは前から作ってみたかった。ちゃんと豆を戻してつくったんですよ!缶詰のほうが楽だってわかってたけどね!

a0094449_18185960.jpg前日と何が違ってるか、と言われると、そうだ、お肉が今日はあるんだ!家人が勢いよく(私が寝ている隙まで狙って!)グリル野菜の酢漬けを食べていることがわかったので、なくならないうちに弁当に入れなくてはとぎゅうぎゅうと詰めました。

お弁当を詰める時に、結構最初に私は卵焼きを入れるのだけど、この日は、グリル野菜を崩さずに入れてから他のものを詰めていったら、卵を入れ忘れそうに。上からギューっと押し込みました(汗)。
豚の味付けは、塩コショウだけ。

a0094449_18223580.jpgさようなら豆苗弁当(笑)。
豆苗は4回ほど収穫できました。最後はさすがに細かった。そして、ちょっと長めに栽培したところ、マメ科だなあ、と思わせるようなのび方に。

ホビットだったらジャックと豆の木ごっこができるかも!の伸び方でした。ああ、そういえば、お習字の先生の最寄駅に『ホビットの冒険』の映画ポスターが貼ってあった。あれもまた『指輪』方式で引っ張る引っ張る・・ですね。原作に感動したワタクシは、『指輪』の映画にやや失望し、やや感動したのですが、やっぱり文字で読んで1人心の中で感動し(『ホビットの冒険』を読んで『指輪物語』に進んだワタクシ、『冒険』でも涙したところが色々あり、それを踏まえた『指輪』のフロドの旅立ちのところは号泣したけど、あそこ映画で思いっきり切ってたよね!)、こんな感じかな?と想像しておくのが幸せなのかもしれません。

a0094449_18291081.jpgあー、冷蔵庫のお肉入れにも冷凍庫にもお弁当のおかず用のお肉がない!お魚もない!と冷凍庫をひっくりかえしたら、ハンバーグらしきものが出てきたので解凍。いぜん、ハンバーグかと思って解凍したら和菓子だった(爆)ということがあるので、朝、冷蔵庫を開けるまでドキドキでした(私は冷蔵庫での自然解凍派です)。

ホウレンソウも2株残っていたので、ゆでて、これまた、関西出汁醤油でさささと。ちょっとでもすごくしょっぱいので、慎重に使います。まるで薬剤師さんが薬を量っているような感じ!

ということで、復習メニュー満載な1週間でした。
復習っていうのは、大切だと思います。家人には好評だったグリル野菜、私としてはもっと野菜の歯触りを大切にしたい気がする。でも、グリルパンの前にずっといるのは面倒(!)。ということでオーブン登場です(寒いのも解放されるし)。
グリルで焼くのをオーブンで、と言う時は、我が家のようなオーブンレンジの場合には上段で焼かないと上手く焼きあがらないで野菜の水分だけが出ちゃうんだな、というのが気づけたのが今回の一番の収穫。

・・・そんなの主婦の常識でしょうか?(汗)。いつもオーブンとして「角皿下」を選択していたので(器の高さの都合もあったりするけど)、ひょっとして・・・と「角皿上」を選択して、レシピの指定時間+数分で望んでいた焼き上がりになった時は嬉しかったです!(単純)。

豆サラダは、昨夏のイギリス大英図書館カフェで食べた物を思い出しながら、ワイルドライスなども入れてみたのですが、初めてのワイルドライス。やや茹ですぎた感が!もっとプチっとしてたのに。豆は時間通りにゆであがらないものなので体験を重ねるしかないなあ・・・。でも味付け自体は、いつもの自分なら入れないものがレシピに書いてあったりして、なるほど、これがあるかないかでこんなに違うんだ!と目から鱗的な発見も。

お教室でならう時は、匂いとか鍋の中の音などの加減がわかるので、自分でも復習する時に、思い出せさえすれば失敗は少ない。けど、文字で書いてあるものは難しいなあ。いや、まったく手におえないんじゃなくて、期待したほどうまく行かないことがあるってことで・・・。でも、試行錯誤繰り返しも楽しくあり。

また、明日からの週も、お弁当は火曜から金曜。月曜は有休をいただいてるので・・・。
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by eastwind-335 | 2014-02-23 18:43 | 料理 | Trackback | Comments(2)

3チャンネル?Eテレ?教育テレビ?

母から「3チャンネルに知っている方が出てる!」とメールがありました。

いそいでリモコンの3を押したら、バラエティ番組。真面目な母の友達がバラエティに出る?と番組表にしてみたら、ひょっとして、教育テレビのことじゃ?

いやいや、教育テレビなんて今は言わず、Eテレでした。
そしてチャンネルの番号は2。音声にしたら巨大掲示板と同じですね!。

母に確認したら、やっぱりEテレでした。

私は子供のころから、局名ではなく、1チャンネル、3チャンネル・・・とチャンネルの前に数字をつけて呼んでいたので、地デジ移行によりそれまでの局の番号が変わってしまったのに、いまだに過去の名前、もとい数字で呼んでしまう。

そして、職場で「いやだ、東風さんったら~」と大笑いされます。まあ、地上波を見るのは1か月に2時間もありませんから、浦島花子だって構わないのであーる!(強気)。

チャンネル、と母へのメールの返事を書きながら、高島屋の前回のお歳暮の広告に「お好きなチャネルでどうぞ」とコピーがついていて、職場ですごく盛り上がったことを思い出した。

駐妻経験のあるパートさんが「だって、チャンネルは和製英語でしょ?本当の英語ではチャネルよ」と。
確かにそうかもしれないけれど、ある年齢以上はチャンネルと、たとえ英語ができたって、日本語の会話の中だったら言うでしょうに?と疑問を口にしたところ、最近の若い人には「チャネル」は普通の単語らしい。

そうなんでしょうか?40代後半と50代初頭の子ナシ、流行から縁遠い、昭和の男女の生活(つまり私と家人の日常)には存在しない言葉ゆえにびっくり。

しかも、高島屋は会社としては若い人にもっと来て買ってもらいたいと思うけど、正直、ムニャムニャ・・・。逆に、ある年齢以上の人たちにとっては、高島屋というのは安心のブランド。こういう顧客層にとって「チャネル」って言葉はどうとられるのかなあ?
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by eastwind-335 | 2014-02-20 21:50 | 日常 | Trackback | Comments(2)

schoenen Abent, gute Reise nach Hause

とっても久しぶりな聴戦となりました。

昨晩、職場の同世代の人たち(といっても4歳ずつみんな年齢が離れているんだけど・笑)4人で食事会をしました。
最初行くつもりだったお店、お店紹介サイトでは無休だったのに、なんとこの日に限って月イチの定休日とわかり、急きょ、いろんなお店をご存じの先輩が「じゃ、ここ」と小さなビルが林立する一角へ。

食べた物の味よりも、仕事のことについて、思うことについて色々と語り合えたのが楽しかったです。

焼肉屋さんでしたので、私はマッコリを。結構飲んだので、帰宅するまでの車内では乗り換え駅寸前まで意識喪失(汗)。乗り換えてから自宅最寄駅までは20分ほどなのですが、これまた寸前の駅で一瞬目覚めたものの、次に気づいたら自分が降りる駅だった!ちょっと目を閉じただけだったのに(笑)。

ということで、帰宅したら11時半。すぐに寝てしまい、目覚めたら6時ちょっと前。ご飯を炊いてテレビを点け、何かが足りない、なんか落ち着かないと思いながらパソコンのスイッチを入れてわかりました!

今日、アーセナル戦じゃん!と。
我が家ではお金を積んでも空パーは見られないので、聴戦しかありません。ちょうど、54分、トニクロのゴールが決まってからの聴戦となりました。
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数的有利(起きた時にはすでにアーセナルはGKは赤をもらって下がってた)なはずのバイヤン。攻撃をしているようだけど、身支度をしている時に惜っしい、という攻撃もあったようだけど、私が聞いてる時間帯は、ああー、って感じの状態。
フォーメーションは見てないけど、スタベンを見ると、あれ?ラムたんは今日はDFだったのかな?というイメージ。
中継をご覧になったかた、ラムたんのポジションはDFだったのか、教えてください~(笑)
ラムたんは何本かフランケを上手く出していたようですけど、どうだったかな?テレビで見たかったなあ~。あ、Foot!でイギリス寄りかもしれないけど試合は少し映像で見られるのかも!とか、本日、夜、10時以降も起きられるかしらんと今から12時間以上先のことをあれこれ考えるワタクシ(汗)。

この1点をどうにか大切に・・・と思ったら!終了間際の88分にミュラーが追加点。
よかったよかった!

まだFirst leg。来月11日の試合も気を抜かずに・・。

本日のタイトルは、FCB.Radioの中継アナが試合中継の最後に言ったセリフです。日本じゃもう朝ですけれど、そうだ、ドイツではこれから「おやすみなさい」なんだなあ~と。

聴戦も楽しいけど、久しぶりだったのでコツどころを押さえきれず、全身で聞いていた感じ。出勤前からこんなに疲れてどうする、私?!
やっぱり試合見たかったな~。
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by eastwind-335 | 2014-02-20 07:06 | バイヤン | Trackback | Comments(0)

世界各国、女性の旅支度は大変だ!

本当だったら、一昨日から家人と二人で東南アジア某国へ行く予定でしたが、申し込みの頃に家人が疲労感を訴え見送ることに。
出発予定日は金曜日。ああ、旅行の神様が「申し込まないように」と見えない力で引っ張ってくれたのでは?と思いたくなるような、雪景色でした。

旅行を見送るその代りに、部屋に唯一残されている壁に新しく本棚を置きました。もともと腰丈ぐらいの本棚があったのですが、本の上に本を置き、さらにその上に、新しく買った料理本などを横置きしちゃったりして。
3.11の時に本が崩れ落ちなかったのが意外なのですが、ホント、本の下敷きになってしまうかも(本望だとも思ってマスが)。

私は片付けられないオンナ。部屋のあちこちに段ボールが置いてあり、その中には仕事の内容ごとに使った/使うかも/再び使ったものが、使った順または取得した順にかさねて納められています。さらに言えば、段ボールの上に更に段ボールが置いてあったり、紙でできたファイルボックスが乗っかっていたり・・・。でも、そんな段ボール生活とはおさらばができるはず(たぶん、次の週末までには・・・)。

今日の目標は仕事関係で作った印刷物やその準備のために買い揃えた参考資料のファイリングの終了。
でも終わらないのです~。

だって、朝はなんだかんだいってフライブルク戦を見たし。
昼前は楽しみにしていた「花よりお姉さん」の第一話。最終目的地クロアチアへの第一歩としてイスタンブールへ到着して空港を出るまで!
国民の弟スンギがお荷物運びから「お荷物」へとなってしまう第一話ですよん。
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オンマや薄幸そうな嫁役が似合う女優さんたちが、自分の立場をまだキチンとわかってない、弟というよりは息子か甥か、というようなスンギに突っ込み、ひっくり返し、根性を叩き直し(笑)・・・。
もちろん、彼女たちだって芸能人だから、「芸能人よ、ワタシ」みたいな態度がこれから出てくるでしょうけれど、思ったよりはみなさん意外と「フツー」の感覚の持ち主なんだ~と感心することしきり。そして旅慣れてるかも?ダウンを風呂敷に包むというのは、いつか参考にさせてもらいまーす!
演じる役とは違って、ナヨナヨしてないお姉さんたちに、スンギはついて行けるのか?!
到着前から大変なことに~。
出国時のスンギを見送るファンの人たち(結構年齢層が高くてびっくり!)もすごかったけど、お姉さんたちの準備もびっくり。
女性の旅行の準備は何かと参考になるから、オープニングから私にとって興味深い話でした!

宿泊の予約をしたのに、ホテルまでの行き方を確認してない末娘ミヨンにもびっくり。住所を渡しておく、とそれらしい理由をつけてスンギに任せたのが末娘らしい感じ(笑)。
長女格のヨジョンさんは大きな容器の化粧品を手荷物に入れてしまい(それも使いかけの、というところが、彼女らしい)、スンギが薬局へ。私は大きな容器(それこそ旅行先で使い追わるぐらいにしておいたもの)を手荷物に入れたことはないけれど、以前、グループでネパールに行った時に、旅慣れている方なのになぜか大きな歯磨きチューブを持っていらしたかたが、成田で没収!という騒ぎに。もう中身はそれほどないのが分かる形状でしたけど(笑)、元の大きさが100ミリリットルを越えてるから・・・と。
韓国のすごいところはですね~、薬局に100ミリリットル用詰め替え容器が用意されていること。毎日一定数は売れているというのだからすごい!日本もそうなのかしらん?

そしてイスタンブールでも!
ほとんどが個人旅行の私も、イスタンブールは空港から市内までの公共交通の便が今一つで(全くないのではなく、連絡が悪いっていうのかしら・・・)、何度かイスタンブールを訪問したことのある家人がいなかったらホテルにはたどり着けなかったことは間違いなし。
しかも、この女優さんたち、根は普通の人と同じ金銭感覚の持ち主でもあり・・・。タクシーなんて高いでしょ!と。
スンギはさっそく同じ事務所の先輩であるイソジンと同じように瞳孔が開き、大汗をかきながら不審な目の動きになってしまい・・(笑)。
一泊2日では、優等生っぷりを発揮していたスンギでしたが、ナPDは彼の中のこんなところもをしっかり見出していたのですね~。

空港に到着する時間って大切ですよね。公共交通機関が動く前に空港につくってことは、空港自体もある意味「眠っている最中」。まだイスタンブールは明るい空港だったけど、イタリアなんて・・・(遠い目)。
イスタンブールは数年前に自分でも訪れた場所ですし、もう20年近く前ですがクロアチアも日帰りとはいえ訪ねたところがあるので、2回目以降の観光シーンがホント楽しみ。
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by eastwind-335 | 2014-02-16 16:51 | 海外バラエティ:韓国 | Trackback | Comments(0)

ああ、もっと言葉数をすくなくしてもらえないでしょうか?

朝、目覚めたらフジ次でフライブルク戦の再放送をしていました。ちょうど、前半ハイライトのところでした。
中継アナ・解説者の声をきいて、勝ち試合だというのに朝から暗い気分に。ああ、録画にしておいてよかったー。私は、DVDに収めるためにCMカットなどを手動で行ってます。あのオネエチャンのシーンをカットするのも面倒だというのに、そのあとはチンタオの声でいっぱいな120分に編集しなくちゃいけないなんて、かなりこの試合は修行になりそう。後半68分までは音声カットで、そのあとは3倍速を使って作業しなくちゃ。

ところで、ラムたんは、天輪(時計のムーブメントの一つ 一定のリズムを作り出す)なんだなあ、と思うこの頃です。
どんなに一つ一つの部品が良くても(材料も作りも性能も)、フェイスの部分がカッコよくても、ここのバランスが肝心。たぶん、父ちゃん一家だったらビア保父の企画で時計を作る修行にも行かされたのでわかってると思うけど。

そんなラムたんが特段不調でもないのに途中交代できるのが、今のバイヤンなのでしょう。
ちっ、なんでゲッツェと交替なわけ?と思いましたけどね!

中継のチンタオ並に「ウザったい(←私からすると、ですけどね)」プレーをしていたシャキリ(長島さんの「ハットトリックはしようと思ってはできない、周りがお膳立てして3点目になる」という解説に大きくうなづいたワタクシです)と、コブタちゃんが交替になったのは納得できましたけれど、ゲッツェのためにラムたんなの?と。

まあ、ペップはもうラムたんがいなくてもこの試合は大丈夫と踏んだからでしょうけれどね。水曜のCLの方が大変だし、英国週間2週目になるとツライだろうし。
とはいえ、温存とは、本当に巧い言い方だよね。

私はカピテンの温存はなかろうよ、と思います。カピテンなんだもん。相手チームにも失礼じゃん、と。ここで替えてもいいのは、ミュラーあたりなのでは?と思うのですけど。ま、ペップはそうは思わなかったってことだよね。ミュラーが悪かった、わけでなく、直近に見たプレーではシャキリがミュラーの意図を掴み切れなかったというプレーだったから(最後のミュラーのジャンプがなかったら、ピサロのゴールだって決まらなかっただろうし)。

この時点で、オノマトペ満載、うるさいうるさい「中継」という名の解説をする局アナと、解説としては悪くない時もあるけれど、妙にはしゃいでいる(ロッベンの利き足でない方でのドリブル&シュートに「僕の方がうまいです」と言ってみたり)テレ朝の解説者と変わらない音量の解説者、興奮度合のMax状態な二人に疲れてしまい、消音をして、新聞を読みながら時折画面に目を向けると・・・。
ブイテン兄の帰還!
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WMもあるし、ブイテン兄には、本当に本当にがんばってもらいたいです!チーム愛のある選手がピッチに立っているのを見るのは、気持ちがいいです!
(上の写真、「バレンタインデーに、って日本からいくつもチョコが届いてさ~。日本は3月14日にお返しをしなくちゃいけないんだってさ、どーしよ?」とコブタちゃんがブイテン兄に困惑気味に見せてる感じがしなくもない・・・)
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by eastwind-335 | 2014-02-16 08:48 | バイヤン | Trackback | Comments(0)

今週のおべんとう2014.2-2

手帳は週の最後が日曜日になってますが、私の感覚としては日曜日は週の初め。

ということで、今週の初めに、としておきますが、日曜日、雪が止み暖かく晴れた朝、ナカ先生のお料理教室へ行ってきました。先生のお宅は、私にとって便利な駅からすごい坂を上がるんです。でも、ふふふ。商店街の坂だから絶対に雪かきは終了してる!と予測したら、本当に終了してました(笑)。

先生のところでのことは、また改めて書きたいです。
今週は先生に教わったお料理もお弁当のおかずに!

a0094449_7183180.jpg月曜日は海苔弁でした。先生のお宅で韓国のりの作り方を教わったので、それを作るためには、我が家にある韓国のりの在庫を減らさねば・・・と。
先週の残りものであるパプリカのピクルス、冷凍庫にあったハンバーグ、インゲンとセロリ、春菊をゆでたもの。そして、隙間は冷凍かぼちゃ。

かぼちゃは本当は生のを買いたいのですが、一度に食べきれないことが多いので、ついつい国産の冷凍ものを買ってしまいます。
先日、久しぶりに生のかぼちゃを使った料理をしたのですが(オーブンで焼いてバルサミコ酢に漬けた)、美味しかった。いまは国産だと沖縄産があちこちのスーパーに出回っているのも、初めて知りました。もっと近いところのモノがあるかと思ったのだけど・・・。
a0094449_7185634.jpg水曜日は、ナカ先生のお料理教室で習ったごぼうのチャプチェが私としてはメイン。
お教室ではヤンニョム係だったワタクシ、最後に仕上げに使うものまで混ぜてしまうという失敗をしたので、自宅では慎重に、慎重に・・・。
が・・・。ごぼうの切り方が大ざっぱ(汗)。チャプチェもあるだけを使ったので、煮る水分が多すぎで、煮すぎた感が(汗)。煮すぎたらいけないと言われていたのに(涙)。次は気をつけなくちゃ。でも、美味しかったです~。お弁当の定番になりそう・・・。
あとは、長崎産のヒジキを煮た物。本当に太くてしっかりしていて、いいヒジキだった。また買おうと思います。鶏肉は冷凍庫にあったものを塩コショウ炒め、インゲンは茹でて出汁醤油で和えたもの。
黄色いものはなかったので、再び冷凍かぼちゃの登場。

a0094449_7191596.jpg木曜日はレンコンのマスタードソース和えを大目に。あんまり変わり映えのしない内容だけど、一応メインは毎日違うのはわかります(笑)。

a0094449_7193975.jpg雪の金曜日は建物の外に出るのも面倒だし、身軽に帰宅するために、わざわざ前日からこのメニューに決めてました。
残念ながら、いつもの豆乳入り白パンはスーパーでは売り切れで、黒酢入り黒糖パンになっちゃったんだけど・・・。
サンドイッチの具は手前右から「蜂蜜パン」「アルファルファ←初めて買った!といつものごま油とお酢で和えた人参や残っていたマリネした野菜サラダ」「豚のレバーのつぼ焼きと野菜サラダ」
やっぱり、パンは白パンの方がいいなあ。
レバーのつぼ焼きなるものは、いただき物。ま、一言で言えばレバーの燻製でした。
サンドイッチにしたおかげで手ぶらで帰れて良かった良かった・・・。


来週は天候でお弁当の形状を考えずに済むといいんだけどなあ~。
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by eastwind-335 | 2014-02-15 08:26 | 料理 | Trackback | Comments(0)

自然の美しさ

私の部署は6階建のビルの6階にオフィスがあります。
今日は、出張の人が多くて、静かな一日。
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有休を使うこともできたのですが、この頃、定期検査が重なってしまい、時間休を使って早退や遅刻中。有休を少し大切に使わなくちゃいけないのです。

一応、外ヅラは元気なのですが、私にも経過観察が必要な持病は複数あるので、一度検査を始めると、更にこれも、あれも・・・ということもある。
私の場合、一番困っちゃうのは、血液検査の結果はとーってもいいんです。
しかも、物理的にはその状況にあるのだけど、それに特有の症状が出ない。
本当に幸せなことだと思います。だからこそ、数か月に一度はもちろん、1年に一度の定期検査をきちんと受けなくちゃいけなかったのに、仕事の都合とかかりつけのお医者様の診察日とが合わなくて・・・。
この秋も、やっとお医者様の診察日に予約が取れる!と電話をすると、1か月先までいっぱいです・・・と年末までムリだったり。どうしても、検査のために一度診察を受けなくてはなりません。ようやく年末に伺った先生は、私が患者になったころはまだまだ地味な先生だったのに、特殊な技術をお持ちゆえにあれよあれよと患者さんが増えて、精密検査はこれまた1か月半後!これも、私が重症でないから。ただ、検査日をご自身が宿直になってる日曜にしてくださったり、先生も私が不必要に休まなくていいように、としてくださってます。

自分が元気でないと、実家の両親に何かがあった時に、二人のために何もできません。
「バカでいい、健康に育て」と野生児のように外遊びをさせてくれた両親。就職だって「バカですが丈夫が取り柄」という体力採用だったのに、40歳になるころからあれやこれやの持病が発覚し、両親をヒヤヒヤさせてます。本当に申し訳ないです。

病院で長い時間待たされたとしても、5分診療だったとしても、面倒がらずに検査はちゃんと受けなくちゃいけない、と思います。
自分の身体だもん。時間という投資をしても惜しくない。そう思うと、間違いなく、患者さんと共に闘ってくれる医師や看護婦が、不思議なことだけど、吸い寄せられるように、現れるのです。

だから、私は朝に目覚め、夜に眠りにつくことができるのです。自然の美しさを、さまざまな形で楽しむことができるのです。
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by eastwind-335 | 2014-02-14 21:57 | 日常 | Trackback | Comments(0)

「部(ベ)」つながり

ソチオリンピックって、雪のないリゾート地での開催だったのですね。
夜10時には就寝(L&Oの平日連続放送が終わっちゃったから、10時前に寝ちゃうことも増えました・・・)のワタクシ、プーちゃんもあんまり好きじゃないし(怖すぎる)、お仕事あるし~ということで(笑)、開会式も再放送(しかも最初の20分ぐらい見逃してたので、件の4輪事件も見逃した感が・・・)。

招致プレゼンで「アンダー the コントロール」と言い切った、うちのお坊ちゃまシュショーもなんですが、雪がなくてもいいんだー、冬のオリンピックなのに~とか、NHKの開会式の解説のあんまりにも「おおざっぱ」すぎる内容に、ロシア・ソ連の歴史とか文化とかもっと勉強しておけばいいのにねえ、と色々思うこともあった先週の大雪の週末・・・。あれから1週間。またまた東京は雪の週末なのだとか?(明日は雨になりそうですが、今晩はずっと降りそう?)

開会式を見ながら、昔は、スポーツアナでも、頭まで筋肉じゃなくて、さすが、NHK、民放と違って容姿よりも知力だわ、と思わせるというか、もう少しいろんなことを知っていたように思いました・・・。詰め込みだったにせよ、開催国の歴史や文化のお勉強の成果をへえ、ほう?と思わせる内容で伝えるアナウンサーがいたんですけどね!「ロシアは奥が深いから大変だろうね~」と家人と始まる前はアナウンサーを慮っていたのですが・・・。

ひ・ど・す・ぎ。

ロシア支局から1人呼んだらよかったのに(怒)。

なにはともあれ、プーちゃんが、ソ連の歴史を振り返りたくないのがよくわかるオープニングアクトでしたね!自己批判はまだ早いか?永遠にしないつもりか?!
そして、日本の異常な入場行進にも、あーあ・・・と。ほんと、オールドジャパンだよね、あれじゃ・・・。選手より前に団長と役員ばかりが歩くって・・・・。
ただ、長年の開会式ウォッチャーとすれば、歴代の冬のオリンピックとしては、日本代表のユニフォームはよく似合ってましたよん。気負いなくみんなが着てる感じがしました。まあ、それだけ、選手たちもスタイルがよくなったんですよねえ~。か、妙にモコモコしたユニではなくなった、ということでしょうか?
やっぱり洋装の国のほうが、ああいう時にはステキですよね~。その中での、ドイツの虹色のユニフォームに、我が家では「おおおっ、プーちゃんへの抵抗か?!」と色めきたった我が家でありました(笑)。

そんなこんなですけれど、私は、起床する朝4時台から結局「今日のまとめ」みたいなダイジェストを見ています(笑)。メダルの数なんて、私には正直どうでもいいので(どうしてあんな強気な数を示せるのか?が不思議)、ただひたすら競技に邁進する選手たち(各国の)に感嘆するばかり。

昨日はDFBポカールが早めに終わったので、早い時間にNHKに切り替えながらお弁当作りを始めました。

しかし、複合の渡部選手のインタビューシーンがすぐに始まり、思わずお弁当作りの手を留めてしまいました。

だって、まっとうな日本語を、はっきりした口調で語ってるから。試合直後のインタビューもそうだし、各局のインタビューでもそうだし・・・。
そして、ピンと来たのですが、この人、カピテン・ハセベに似てる!と。顔のつくり(口元)も似てる感じが。骨格が似てるので声が似るのはわかるけど、口調も似てる感じだし、冷静でしっかりしてるなあ~、苗字も3音で最後は「ベ」だしねえ~とおバカなことを思っていたわけです。

昨日、同僚が朝早々に「ねえねえ・・・似てるよね~」と言ってきたので、私だけじゃないんだ、そう思ったのは、とちょっぴり安心しました(笑)。

それにしても、滑り止めが付いているという長靴を履いても、都会の道を滑りそうになるワタクシ(涙)。今晩、転倒で無念の・・・みたいなことにならないよう、がんばります(汗)。
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by eastwind-335 | 2014-02-14 06:48 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

こういうバラエティは大好きだ!

もともと好きだった「1泊2日」のナ・プロデューサーが作るバラエティということで、わざわざ月額視聴料をはらってまで見ることにした「花よりおじいさん」。

「1泊2日」以前のナ・プロデューサーのことは知らないけれど、とにかく、彼は天性のバラエティ勘を持ってると思う。人もよく見てるし、ご時世にあった内容を先取りするセンスもあって。

「1泊2日」にソン・シギョンをゲスト出演させたのも彼。屈辱的ともいえる水原での誰にも気づかれない芸能人体験や、「人」に対する温かさが伝わる編集だったり、と、除隊後のガリバー・シギョンのイメージを上手く作る一助になったんじゃないか?と思う。
同じく「1泊2日」にイ・ソジンもゲスト出演させて「美大のお兄さん(ビデヒョン)」というあだ名をつけ、ドラマの主役しか知らないようなお坊ちゃまの困惑する表情を追い続けた回も秀逸だった。
人の本質を映像で偽りなく伝えることができる、そういう企画力を持っている人なのだと思う。

そのKBSを退いたナ・プロデューサーがしばらくの休息の時を得て(その間に、「1泊2日」はジリジリと心温まる雰囲気の内容が増えつつも、視聴率を落として行ったのだけど)復帰バラエティ作品が、ケーブルテレビ向け「花よりおじいさん」。

奇抜だよね。ほんと。韓国ドラマで欠かせない「会長」「社長」「役員」「かみなり親父」役しかできない、いわゆる「えらそーな」おじいさん役者を4人も揃え、個人手配旅行をさせてしまう。
韓国の若い人たちは格安チケットを使って海外に出るのが当たり前になりつつあるけれど(今日も電車で数組見かけました)、普通の年長者はまだまだ海外へなんて・・・という感じなのでしょうね。
彼らは私の父とほぼ同世代。私の周りの父世代は個人手配旅行をしている率が高いけれど(たまたまかしら?)、韓国の海外旅行事情は日本の20年ぐらい前なのかな?
まあ、準備の時から面白い。誰もが通る道というか・・・。食べ物の心配をして・・・。私もそうだった。でも最初のドイツ旅行で「あ、私は日本茶とか梅干しとかレトルトご飯はいらない体質なんだ」とわかって、二度目からしばらくの旅行の友は「天津甘栗」と「ほうじ茶」でした。
a0094449_2238184.jpgおじいさん4兄弟のうち長男と末っ子と息子(かばん持ち)。

この4人のお爺さんのかばん持ちが息子世代である、イ・ソジン43歳。
大先輩たちと一緒の旅行。
本当はなんでも「1人」が好きな体質と見えますが・・・。おじいさんたちは、古今東西「自分を構ってくれないとやだ」なところを持ち合わせていて(笑)。
騙されて番組に加わり、かばん持ちから始まり、人間ナビゲータを務め、ガイドをし、ツアコンをし、叱られ、拗ねられ、ひやひやし、コックになり、召使になり、執事になり、イジられ、からかわれ・・・。

食べたくないものを食べる、とか、見たいものが見られない、というのは、私には非常に辛いことなのです。そんな子の親ですから、両親もやっぱり個人旅行のほうが満足できることが多く・・・。
が、母ともよく笑い話になるのですが、夫婦二人という「グループ旅行」になると、食べ物やテンポのことでよく不穏な雰囲気になるよね~と。なんてわがままなんでしょう、人間って・・・(笑)。
それを先輩後輩4人で、ってというこの旅行バラエティ。
荷物も自分で持ち、空港からホテルまでも「自力」で行く。ご飯だって自炊の時がある。
日本人以上に「ご飯」にこだわる年代だからなのか、ソウル旅行の素敵なブログを書いているブロガーさんもオススメしていた10穀米のようのレトルトご飯をたっくさん持ってきているのを発見!
今度ソウルに言ったら私も買ってみようかな~。

今回の放送(第14回)でパート1(ヨーロッパ・台湾編)はおしまい。最初の頃は見てたのだけど、台湾編になってからは時間が合わず、DVDに落とすので精いっぱい・・・。今週末は時間ができそうなので、まとめてみなくちゃ。ブログでも何度か取り上げることになると思います。

イソジンも一生懸命、孝行息子のようにH4(おじいさん4人組)に仕えているのですが・・・。サザエさんで言ったら、マスオさん状態でがんばってます。ちょっとした、週末ドラマよりもずっと面白いですよ!一癖も二癖もある大先輩たちに、疲れ、怒り、慌て、そして、やっぱり先輩たちを支え・・・。イソジンが実生活においてもお坊ちゃまだというのは、疎いワタクシですら耳にしたことのあることですが、ほんと、育ちがいいんだろうな、これは、作ったネタじゃないなあ、と思うことがしばしば。

行き先もフランス、スイスっていうのがうまいなあ~と。言語的にも「リエゾン」しちゃうし、韓流ドラマで70年代を描くと外国といえば「パリ」でしょうなのですからフランスは外せないだろうし、山登りが好きな韓国男性の心をがっちりとつかむスイスにも行き・・・・。
観光番組にもなってたし。
天候という誰もが手を付けられない状況のためにピンチになる様子も隠さず放送したり。

そんなナPDが来日して、これまた日本でも知る人ぞ知る北海道発バラエティ「水曜どうでしょう」のプロデューサーと対談をする、という紹介がありました。
韓国文化院で観覧募集がありましたけど、この日のこの時間はあーん、仕事中ですよん・・・。
暴走しちゃう出演者たちをどうまとめるか、スタジオ外という想定外の空間での思いがけない化学反応をどう捉えるかなど、そんな話にもなるのかな?対談よりも「花よりおねえさん」の番宣になるんでしょうけれど、ナPDの語りはぜひぜひぜひ聞いてみたかった。番組同士のゲスト交流とかあると面白いけど、まあ、このご時勢には難しいでしょうかねえ・・・。

来週からはその「花よりお姉さん」。まずはトルコで調子を整えるところから、らしいです。楽しみ楽しみ・・・。
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by eastwind-335 | 2014-02-13 07:49 | 海外バラエティ:韓国 | Trackback | Comments(2)

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