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うーん、残念

8月からブンデスが始まるわけですが、これまでディレイ放送といえ、シーズンすべての試合を放映してくれていたGaoraでの放送が今シーズンはないことが決定?のようです。HPを見ると、それまでフジ次が担当していたドイツ&オランダの国際試合とか、WM14の予選を中継することになった模様。

あーあ。

残念だわ~。私はパソコンでほかの国の放映をおいかけることはしませんので、聴戦必須のシーズンとなりそうです。

毎回、試合が映像で見られないにしても、フジ次ではブンデスの中継をちゃんとするのでしょうか?ブンデスの日本人選手の特番についてはおこなうとHPにもあるのですが、ブンデスそのものをちゃんととりあげてもらえるのかしらん。選手の日常とか買い物の様子なんていいから、クラブ情報をきっちりと取り上げてほしいのですけれど・・・。
そして、ブンデスの中継予定はどうなっているのかしら?
ウサミの交換留学が終わったことで、日本の有料テレビ界においてはバイヤンの価値がぐぐーっと下がりそうですね(遠い目)。
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by eastwind-335 | 2012-07-30 23:51 | バイヤン | Trackback | Comments(2)

シーズンを前に

この数か月、書評などでも取り上げられている、ドイツ小説『サッカー審判員 フェルティヒ氏の嘆き』が積読状態寸前になっていたのを掘り起こしました。

最近、通勤時間に読んでおきたいものがあったので、ついつい後回しになってしまっていたのでした。

この本は「メルちゃんもお気に入り」というのが枕詞になっているようです。サッカー好きな首相として知られるようになったメルちゃんですが、就任当初はねえ・・・(遠い目)。どんどん、父ちゃん一家を通じてサッカーを知っていった、という感じが遠い極東への報道からは思えます。ということでは、私はアンジーおばちゃん(もとい、メルケル大統領)には親近感を覚えるのです。彼女もまた、国政というピッチのなかでは、選手であり、監督であり、そして時には審判でもあり、審判される側でもあり、ということでこの小説には思うところがあるのかなあ。

そして、東ドイツ出身の作家、とか、これまでサッカー小説をほかにも出している、という著者紹介のなかで、私をググイとひっぱったのが、彼の著作リスト。『太陽通り』Sonnenalleeの著者なのか!!!

Sonnenalleeとはベルリンに本当にある通りの名前。通り4キロメートルのうち、たった60メートルだけが東ベルリンという、その60メートルの中での青春物語。すごい設定だと思った。テレビは西側のがばっちり映るだけに、東側のオイコラ政治にとっても反発を感じる子供たちと、だからこそなのか、東側の体制に染まることで目の前の誘惑にのみこまれまいとする、ある種の禁欲を醸し出す親との会話など。これが、「無知の谷間」といわれた星ドイツ情報のキャッチがかなり難しかったドレスデンあたりだったらどういう青春だったんだろう、と思わなくもない。
映画の中の「アンタがカラーフィルムを忘れたから」という歌は、のちにDie Prinzenがカバーして、私のウォークマンにも入っています。21世紀、いよいよCanonまでがミラーレスデジタル一眼レフを出すという、いまとなっては、「カラーフィルムぅ?」なわけですが、一瞬一瞬、あとになって現像する(振り返る)までわからない、色の調整も撮り直しのきかないというあの高揚感をいまの若い人はどこで感じるのだろう。

その作家の作品。訳者が異なるだけでなく、Sonnenalleeは青少年(?)小説だけれど、今度のはふつうの小説だから文体も違う様子。と最初の1ページ目(本としては3ページ)を読み終わりめくってから、終わるまで、本を閉じたら負けなんだな、みたいな気持ちになって読み進めました。

改行なし、改ページなし。
サッカー小説という帯買い(さらにいえば、ドイツ文学)な私でしたが、視覚的にまずやられました。
見開き改行なし。章立てなし。たぶん原著もそうなんでしょうね。
サッカーでいったら、ハーフタイムなしの延長戦を見ている感じ。つまり、目が離せず、本を閉じることは許されず、という感じ。

そして、話はサッカーから・・・。何度も、一見関係がありそうで、でもサッカーをそう例えるものなのかな?と思ったりしていたことが、最後の最後にそこに収まり、最初の数ページの違和感も納得がいく(小さなことなんだけど)。

電子媒体では楽しめないな、これ。本って結局はこういう楽しみも含めてのものだと思う。ipadに続けといわんばかりに、電子書籍リーダーが続々でてくるし、職場でも本を買っては裁断してPDFファイル化して「いやあ、すっきり部屋が片付いた」とか「無駄がない」という人が続出。新刊本を裁断するって、こんなに心が痛むことってない。なのに、週があけると、週末にあの本を買った、この本を買った、さっそくあれを切った、これも切ったという「永遠のお嬢」がいて(わざわざ私のところまで言いに来なくてよい! 怒)、しかも職場の裁断機だときれいに落とせるとか言う。そういう人って基準がはっきりしてるから、自分ルールに3回抵触すると、その人を全否定、みたいなこともしちゃうんだなあ。他者を全否定することで自らはブレないという生き方をしている人を目の当たりにしたこのごろ。
ブレまくりの私は、この人によって全否定された人たちをチューターとして引き受けさせられていることが多くて、ホントまいっちゃう。

閑話休題。

そうそう、私がガツンとやられた部分を・・・。
いや、あまりにあちこちの文章にガツンゴツンとやられているのですが・・・。

じつはサッカーはとっくに真面目になってしまっている。サッカーでは、誰も「あとには何も残らない」とは思っていない。いろんな業界が関わっているんだ。何百万人もの人生がかかっている。何もわかっていないやつだけが「サッカーなんて遊びさ」などと言うんだ。サッカーは「遊び」などというものとは、もうまったく関係ない。遊びとしてのサッカーは根本的に否定されたんだ。サッカーにもっとも深く関わっている人間たちによってな。


この作品、2007年にドイツでは出版されたそうです。つまり、WM06を指しているのかな、と。ドイツのサッカーは確かにこの時に変わったような。開催国だからとおもっていたけれど、そうか、業界か・・・。いまさらですけれどね。

新シーズン、ブンデスリーガでは、機械ゴール判定は導入しないそうです。よかったよかった。
私は誤審が「わざと」つまり八百長がらみで、というのは絶対に反対だけれど、実をいうと、ゴールの際の誤審(WM10のドイツーイングランド、EM12のイングランドーウクライナ)って、なんか、逆に「試合の運不運」を覚えてしまったのでした。
いや、応援しているチームにとっては「そんな?!」ということにもなっちゃうんだし、選手からしたらそりゃもうあなた、なわけでしょうけれど。怒りの沸点、驚きの頂点含めて感情の起伏は人間による審判だから生み出すのであって、あれが機械で、になったらねえ・・・。サッカーというのは「あきらめるスポーツ」になってしまいそう。公正とか公平というのは、世の中に絶対的には存在していない。時々、質すようにしたことが、結果としてある一方からの視点で「公正」「公平」に思えるんじゃないのかなって。

本の感想からはどんどん遠のいていっちゃいました。彼の『ピッチサイドの男』も読まなくちゃ。
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by eastwind-335 | 2012-07-25 21:05 | Books | Trackback | Comments(0)

おっとりとかく語りき

「白磁の人」という映画を製作に近い知り合いの知り合いから勧められ、両親の分も前売りを購入して送り付け(!)、周囲にもいい映画らしいから見てくださーい、と言っていたのに(実際に何人かが見に行き、父はすっかり「白磁」に関心をもってしまい・・・)。
ワタクシもようやく仕事がひと段落したから見に行こうと思ったら・・・!
唯一残っていた都内上映館での上映すら先週で終わっていた!!!

まあ、出かける前に劇場情報をチェックしていたので実害はなかったけれど、見たかったのに~。DVDになるまで待たなくちゃ。私の買った前売りは、単なる前売りじゃなくて、映画作成のためのほんの、本当にほんのちょっぴりの資金援助になっているので、ムダにはならないんですけれどね・・・。

そんななかで、おっとりオットルくんのインタビューがBundesligaにupされていました(きゅん子さん、情報ありがとうございました!)。
移籍以来、情報がない、ないと思っていましたが、アウグスブルクのHPによれば、実は、練習試合にスタメンで出ています(まあ、超親善試合だったようですが・・・)。
おっとりながら135試合6得点のブンデスリーガ―の苦悩と希望に満ちたインタビュー・・・。
どうしてもオットルくんには「元バイヤン選手」がついてまわります。私はインタビューを読んでいて、彼自身は「元バイヤン選手」として評価されるのではなく、一人のブンデスリーガ―「オットル」としてみてもらいたいんだろうなあと思います。だから、どのチームに行っても彼は変わらないんじゃないかなあって。つまり、おっとりしてるんでしょうね。
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その辺が、アウグスブルクの泣かせ文句「選手としてもいいけれど、人間としてもいいんです!」につながるのかも。あんまりのおっとりっぷりは、絶えず勝ち続けなければならないメガチーム、もしくは負けられない下位チームには「扱いが難しい」のかもしれません。けれど、目立つだけがプロ選手じゃないし、いつも備えておくこと、ベンチにいて周りを精神的に支える存在であること、そういうことも大切だよね、と思います。あとはピッチに立った時のオットルくんの頭と足との意思疎通のおっとり度がやや早めになるといいんだけれど・・・(笑)。

あらあら、レーハーGに「意気地なし!」と言われて完全に外された入れ替え戦の相手、フォルトゥナ・デュッセルドルフとシーズン開始戦で当たるのですね。外されたことを知っていてか、知らないでか、インタビュアーは、オットル君に「雪辱の考えが優先になる?それとも単にライバル(リーグの対戦相手)との重要な試合の一つなだけ?」と質問してます。それに対して、オットルくんときたら「新しいきざしだよ。だって、それは「アンドレアス・オットルvsデュッセルドルフ」じゃないでしょ?シーズン最初の試合で、ホームで勝っていい雰囲気にする、そういう試合だよ」と。

オットルくん、おっとりしながらも、よくわかっていらっしゃる(笑)。スタメン獲りはなかなか大変かもしれないけれど、いつでも使ってもらえるようにこれからも備えていくんだろうなあ。社会人として、オットルくんのセリフには深く考えさせられるものがあります。

"Ich denke nicht an einen möglichen Abstieg"
Köln/Augsburg - Der FC Augsburg geht mit einem ziemlich veränderten Kader und dem neuen Trainer Markus Weinzierl in seine zweite Bundesliga-Saison. Acht neue Spieler wurden geholt, zehn wurden abgegeben. Prominentester Neuzugang dürfte der ehemalige Bayern-Profi Andreas Ottl (27) sein, der sich dem Interview mit bundesliga.de stellte.


bundesliga.de: Andreas Ottl, nach dem einjährigen Intermezzo bei Hertha BSC sind Sie wieder zurück im Süden der Republik und haben beim FC Augsburg unterschrieben. Was macht den besonderen Reiz der Aufgabe beim FCA aus? Warum Sie sich für Augsburg entschieden?

Andreas Ottl: Der FCA hat eine gute Mannschaft, gewachsene Strukturen und ist ein Verein, der eine positive Entwicklung durchläuft. Ein Teil dieser Entwicklung zu werden und diese erfolgreich fortzusetzen, das ist sehr reizvoll.

bundesliga.de: Jetzt mit einigem Abstand. Warum hat es in Berlin nicht gepasst? Was ist schief gelaufen?

Ottl: Wir hatten in Berlin eine sehr gute Hinrunde. Dann sind Entscheidungen getroffen worden, die im Nachhinein sicher als unglücklich bezeichnet werden können.

bundesliga.de: Wie belastend war die Situation bei Hertha für Sie? Welche Erfahrungen nehmen Sie mit?

Ottl: Das Thema ist für mich spätestens seit dem Wechsel zum FCA abgehakt. Aber ich nehme auch aus dieser Station einige Erfahrungen mit, die einen weiterbringen.

bundesliga.de: Mit welchen Erwartungen und persönlichen Zielen kommen Sie nun zum FCA?

Ottl: Ich möchte ein Teil dieser tollen Mannschaft werden, die im letzten Jahr eine großartige Leistung vollbracht hat. Schließlich hat kaum jemand dem FCA den Klassenerhalt zugetraut. Wir wollen gemeinsam mit den Fans diesen Weg erfolgreich fortsetzen.

bundesliga.de: Welche Rolle sollen Sie in der Mannschaft spielen? Was hat Ihnen der Trainer gesagt, was er von Ihnen erwartet?

Ottl: In den Gesprächen habe ich das Vertrauen des Trainers gespürt. Aber es herrscht das Leistungsprinzip und ich bekomme keinen Stammplatz nur weil ich schon mal bei den Bayern gespielt und ein paar Bundesligaspiele auf dem Buckel habe.

bundesliga.de: Ist es eine Art Neustart für Sie?

Ottl: Es ist eine neue Herausforderung in einem tollen Umfeld.

bundesliga.de: Wie haben Sie den FC Augsburg in der vergangenen Saison aus der Distanz wahrgenommen? Was zeichnet den Club aus?

Ottl: Es war beeindruckend wie die Mannschaft gemeinsam mit den Fans aufgetreten ist. Man hat selbst aus der Ferne gespürt, dass dies eine Einheit ist. Ich wünsche mir, dass dies auch in der kommenden Saison so zu spüren sein wird.

bundesliga.de: Jetzt steht das ominöse zweite Jahr nach dem Aufstieg an. Dazu kommt der Trainerwechsel. Wie schwer wird es? Welche Chancen auf den Klassenerhalt rechnen Sie sich aus?

Ottl: Ich denke nicht an einen möglichen Abstieg. Wir sind überzeugt, dass wir den Klassenerhalt schaffen werden. Wir wissen aber auch, dass uns keiner mehr unterschätzt.

bundesliga.de: Sie haben jahrelang bei Bayern um Titel gespielt, in Nürnberg und Berlin Abstiegskampf pur erlebt, einmal mit positivem, einmal mit negativem Ausgang. Was ist die größere Herausforderung?

Ottl: Beides hat seinen Reiz und man darf sich keine Fehler erlauben. Aber ich glaube, dass ein Verein ein Abstieg härter trifft, als eine verpasste Meisterschaft.

bundesliga.de: Zum Saisonstart treffen Sie direkt wieder auf Fortuna Düsseldorf, jenem Verein, der Ihren Ex-Club Hertha in die 2. Bundesliga geschickt hat.
Kommen da noch Revanchegedanken auf? Oder ist es nur ein wichtiges Spiel gegen einen Mitkonkurrenten?

Ottl: Das Spiel hat ja völlig neue Vorzeichen. Es spielt ja nicht Andreas Ottl gegen Fortuna Düsseldorf. Es ist das erste Spiel einer neuen Saison, in dem wir vor heimischer Kulisse natürlich mit einem Sieg einen guten Start erwischen wollen.

Die Fragen stellte Tobias Gonscherowski
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by eastwind-335 | 2012-07-24 06:22 | おっとりオットルくん | Trackback | Comments(2)

今回はマンネちゃん:準備編(2)予約してみた

ソウルの週間予報を見たところ、お天気良さそう!
夏は暑いのが好きな私としてはウキウキです!

30度かぁ~。日焼け止めと帽子だけで大丈夫かなあ。

ソウルに到着してほぼ24時間が私の今回の自由時間ですので、計画をしっかり立てなくては!
今回は特別公開中の建物を見学することにしました。ちゃんと見学場所の予約も国際電話で入れました。
もしもし、こんにちは~、までは慣れた口調です。
あ、予約の仕方、前にテレビのハングル講座で習ったはずだったけど、えーっと、えーっと・・・。いやいや、日本語でも電話が通じることがあるって言ってたから、ヘンな韓国語を使うよりも?と思ったのに。
ええいっ!言えることだけ言っちゃえ!「わたしはニホンジンです」と韓国語で言ったところ、「はいはい、ご用件は?」と韓国語で。

韓国語で「私は日本人です」って言った時点で最後まで韓国語で話す責任があったのだわ(汗)。

もう、だめだ・・・力尽きた私は英語に切り替え。
英語で話し始めたら、「あ、日本語ができる人が来ました!」と。

助かりましたけれど、もう少し韓国語を話せるようにならなくちゃ。特に9月は両親と一緒だし。
自分のしたいことだけを言うのではなく、相手の質問に答えられるようになりたいです。
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by eastwind-335 | 2012-07-22 16:37 | 旅の思い出12中伏のソウル | Trackback | Comments(0)

ヘルビーの1週間ライブ!

この数年のうちにいくつかやってみたいことがありますが、その一つが「Groenemeyerのライブに行く」こと。
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が、なかなか休めない状態になっていて、昨年から始まっているコンサートツアーも、結局いけませんでした。
この„Schiffsverkehr“-Tourは75万人の動員だったそうです。
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昔はデコピンさんだったのが、年を重ね、いわゆる「もっさいオヂさん」状態になっていますので、容姿先行の人にはお勧めしません。実際にドン引きされたこともありマス。
とにかく、私はドイツ語を学生時代の履修科目としてだけで終わらせなくてよかったなあと思ったのが、彼の曲を知ったときでした。学生時代の専門と全く関係のないドイツ語をわざわざドイツ語圏に習いに行っていたほどですが、そういう(他者からみると)素っ頓狂なところがあってこそ、知ることができただろうと思います。いや、かなり純ジャパな私の知人男性は、かつて日本で上映された当時の「Das Boat」で役者として記憶していたようですけれど・・・。

今度の夏旅行は、彼のことを初めて知った夏の思い出にも(私の中では)つながってます。

さて、„Blick zurück – 30 Jahre: Halbzeit“というタイトルで記念クラブコンサートがあるんだそうです。
カレンダーを見ると、今度こそいけなくもない!という日程。特にNeu IsenburgやDortmund。
Neu Isenburgってどこ?そこから、なんですけれどもね!

が、まあ、チケット争奪戦に勝ち抜く自信なし(汗)。一人4枚まで同行者の名前を明記したら購入できるんですって(チケット転売防止のため)。すぐ売れちゃいそう。
いやいやそれより、28日って、わたし、ソウルにいるんだった!パソコンは当然(笑)持って行かないし、前日から大先輩たちと一緒で、スケジュールびっちり!たぶん、私の今回のお役目の一番大変なところを担当中のはず!
極東から「いいなあー、行けるひと、いいなー」と思いながらHPで後追いすることになるのかしらん。ま、帰国してから考えようっと。

a0094449_8312088.jpgセサミ・ストリートドイツ語版にも登場したんですよ!♪はうとぅ げっとぅ~ ざ のいいせんぶるく?


750.000 Zuschauer sahen Herbert Grönemeyers „Schiffsverkehr“-Tour

Im November geht die Reise weiter: mit den Jubiläums-Clubkonzerten „Blick zurück – 30 Jahre: Halbzeit“ in wenigen Städten.
Auf dem Programm stehen ausschließlich Songs, die länger nicht mehr zu hören waren. Was gespielt wird, bestimmen die Fans.

Berlin/Köln, 22. Juli 2012 –Am 14. Juli beendete Herbert Grönemeyer mit einem fulminanten Konzert beim Montreux Jazz Festival den zweiten Teil der erfolgreichen „Schiffsverkehr Tournee 2012“. Bereits im März 2012 war er mit dem Deutschen Musikpreis ECHO in der Kategorie „Bester Live-Act national“ ausgezeichnet worden – offenbar zu Recht: Von Mai bis Juli spielten Herbert Grönemeyer und seine Band in sechs europäischen Ländern vor 250.000 Zuschauern. Damit haben 2011 und 2012 insgesamt mehr als 750.000 Menschen die Konzerte zum Nummer-1-Album „Schiffsverkehr“ besucht.

Immer wieder waren auf den Shows Fans zu hören, die sich lange nicht gespielte Lieder aus Herbert Grönemeyers dreißigjähriger Bühnenkarriere wünschten. Und obwohl er und seine Band selten früher als nach drei Stunden von der Bühne gingen, reichte die Zeit nicht aus, diese Wünsche zu erfüllen. Doch im November bleibt mal wieder alles anders. Auf der Jubiläumstour „Blick zurück – 30 Jahre: Halbzeit“ spielen Herbert Grönemeyer und Band genau die Songs, die in den letzten Jahren auf den großen Bühnen nicht mehr zu hören waren. Was gespielt wird, können sich die Fans aussuchen. Auf groenemeyer.de haben sie die Möglichkeit, eine Auswahl aus 55 Titeln zu treffen. Die 25 beliebtesten Lieder werden schließlich gespielt.

Herbert Grönemeyer und seine Band werden zudem nicht in Stadien oder Arenen, sondern in Clubs und kleineren Hallen auftreten. So versprechen die Konzerte für die Künstler wie auch für das Publikum besondere Erlebnisse zu werden – nicht nur wegen des ungewöhnlichen Musikprogramms oder der Konzertatmosphäre, in der sich Musiker und Publikum näher sind als sonst üblich. Denn mit „Blick zurück – 30 Jahre: Halbzeit“ wird etwas gefeiert, das den Blick nach vorn immer beflügelt hat: der Zusammenhalt.

Herbert GRÖNEMEYER: Blick zurück – 30 Jahre: Halbzeit – Tour Herbst 2012

05. November 2012 München – Circus Krone
06. November 2012 Köln – E-Werk
08. November 2012 Neu Isenburg – Hugenottenhalle
09. November 2012 Dortmund – Westfalenhalle 2
11. November 2012 Leipzig – Haus Auensee
12. November 2012 Hamburg – Große Freiheit
14. November 2012 Berlin – Columbiahalle

Herbert Grönemeyer hat sich entschieden, für seine Jubiläumskonzerte ausschließlich personalisierte Hard-Tickets zum Preis von 59,60 Euro zzgl. Versand zu vergeben. Die Tickets sind ab dem 28. Juli 2012 um 9.00 Uhr unter groenemeyer.de erhältlich. Beim Ticketkauf nennt jeder Käufer seinen eigenen und den Namen seiner Mitbesucher. Auf diese Weise kann er maximal vier Karten erwerben, die ihm kurz vor dem Konzert per Post zugeschickt werden. Ziel ist es, den Ticketverkauf für den einzelnen Besucher transparent zu machen und Schwarzhändlern und Wiederverkäufern keine Chance zu geben, die Preise in die Höhe zu treiben.
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by eastwind-335 | 2012-07-22 08:33 | Musik | Trackback | Comments(0)

どうしちゃったの、カピテンたち?

バイヤンのカピテン・副カピテンの中国遠征不帯同が決定しました。

コブタちゃんは体調のこともあるみたい。
ラムたんは「ここんとこ、ずーっと試合に出ていたから」

もしや、燃え尽き症候群なんじゃ?と思わなくもなく。
そんなにメンタルが弱くありませーん、とミーミー(ウサギはそう鳴くんですよね)言われそうですが。

でも、もともと、ラムたんは負け試合などで自分に納得ができないときは家でも自室にじーっとひきこもるタイプだ、とインタビューで(しかも調子のよいときの!)答えていたし。ついつい、私たち(たち?)は、ラムたんの「ウレシイ」感情爆発のところ(WM06のゴール、EM08のゴールなど)を思い出しますが、勝負をつけるスポーツでは「ウレシイ」だけじゃないはず。

続けるよりも、休むとかやめるということのほうが、決心するときにずっと勇気が必要。だから、本当だったら、フィジカルには問題のないカピテンが海外営業を休むなんて!というのが、ノーマルな社会人の反応であるべきだと思いつつも、(職場でもノーマルな社会人ではない)ワタクシはラムたんのその判断を尊重したくなります。

先日、ブンデスの師匠と話していた時に、CL以降、サッカーの記事は毎朝読んでいるけれど、ウキウキできないのはどうしてなのか、と思う、とこのごろのワタクシの悩み(!)を言いました。
別に決勝に進めなくても、失望していないのに!
というか、テレビで「優勝候補」といわれていたほうが不思議だったのに!
師匠は「仕事も忙しかったからだよ」と慰めてくれましたが、中国ツアーのこともあんまり気にならないのです。あ、これは「なーんで日本に来ないで、中国なのよぉ~」と思わなくもないけれど。ガンバとヨミウリとどういう口約束(!)をしていたかわかりませんが、ウサミの交換留学(我が家では移籍と思ったことはありません)と絡んだ話だったのかな?

バイヤンも、男だったら、一度口にしたことはちゃーんと実行せい!と言いたいのですが、ザマーがどう考えるかなあ。

そうそう、ラムたんのことになりました。いつもの夏と違って、HP(やFacebook)の更新も遅いし・・・。赤ちゃんが生まれてくるまで自分も産休をとります、といわんばかりの静けさ。師匠にお目にかかった時はコブタちゃんのフィジカルがまだ今一つだ、みたいな記事しかあがっていなかったのですが、ラムたんも不帯同決定となったと。

カピテンマーク返上して、もっと一選手として輝いてほしい、と私は思うことがあります。
私は民放をみていないし、wowowも試合しか見ていないのですが、聞くところによると、日本のスポーツ番組ではラムたんが今回のCLの「イケメン選手」としてランキング入りしたとか。ホント?容姿よりも実力でイニエスタたちに肉薄してもらいたいものです。何年経っても、日本の選手の口から「ラムたんのようにしっかりフランケをあげたいです!」とか出てこない。優勝したらもう少し「実力」も紹介してもらえるのかしら?

あと、クラブも代表も、ラムたんたちより年上の選手が少ないことも、つらいだろうなあと思わなくもなく。正直言って、オットルくんがチームを離れてから、ラムたんは不調な感じがします。いま、チームのなかで彼を支える人っているのかな。ゴメ蔵は支えるというより、寄りかかってる感じだし!数字上は、共倒れになりそうな身長比率でしょ(汗)。

そんなこんなですが、いよいよ今週末からほとんどのクラブでフルメンバーによる活動開始です!私もサッカーに関心をシフトしなくちゃ!
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by eastwind-335 | 2012-07-21 06:06 | バイヤン | Trackback | Comments(2)

2度目だけど初めての国:準備編(4)775歳の街へ

ようやく仕事の忙しさから解放されてきました。8月いっぱいはわりとゆったりとした進行表が私の職場の机に飾られて(!)ます。

ということで、現地集合現地解散の旅行計画をチミチミ立ててます。
訪問する街の一つはこの秋775歳になります!
仕事の都合で帰国しなければならない日から、誕生日関連の面白いイベントが続くのです。出発前から「くやし~」と思っている私って・・・。
そうだ、予習のDVDをみておかなくちゃ。20年ぐらい前に日本で公開された映画。第一作に比べるとはるかに人の入りが悪かったのですが、反面、内容には深いものがあり・・・。私はこの街の名前がついている映画も好きだけど、その続編のほうがもっと好き。
夏だけあっていろいろな展覧会がある様子。あとは、あの広い街の地図を頭に入れて・・・と思いながら本を開いたとほぼ同時に睡魔が襲ってきて・・・。きがついたら乗換駅でした。あやうし、あやうし・・・。

室町時代にできたころにこの街もできたのね~。
近現代史におけるその存在感は、学校時代にいやになるほど習いますけれど、中世、近世のころってどうだったのかしら?
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by eastwind-335 | 2012-07-20 21:28 | 旅の思い出12朝帰りde欧州旅行 | Trackback | Comments(0)

2009年に続く道

ようやく「ポッキ姉さん」の最終回を見ました。

ふむふむ、なるほどな終わり方でした。
やっぱりポッキはアジョシとも先生とも恋愛になりませんでした。
登場人物が多い群像劇であった分、やや、強引な感じがしないわけでもなかったけれど、でも、現代の「本当にあったブーム」にはうまくつないでいてよかったなあ。

まあ、最終回でも「それは、1970年代の服装じゃないでしょう?(笑)」というシーンがありましたが、でも、当時の社会事情が垣間見られるドラマで、本当にお勉強になりました。マッコリを飲むのが、ますます楽しみになりました。さっそく来週、ソウルで飲めるかな?

あと、何度も見るたびに思いましたが、このドラマは「父性愛」を強く感じました。同じように、子供を手放す、子供を授かれない、子供を今一つ可愛がれない、子供を失うなどの形で母性をさまざまな形で描いているのも印象的でした。
このドラマのテーマはずばり「赦し」「共生」じゃないのかな。
学校時代の宗教の時間にならった「よきサマリア人のたとえ」のように、ポッキが描かれていたように思いました。

現実には、韓国社会のなかでの女性進出はまだまだなところもあるとは思いますが、でも、実業界で小さな仕事から大きく展開していく人はいるはずだし、なんせ、日本と違って、みんなが企業家(韓国ドラマの中でどれだけ個人経営の会社の社長が登場していることか!)なお国柄。お店をやってつぶれても、また、新しいコトをするような人も多いそうですし。ポッキのように頑張り屋さんの商才のある女性が50代になって新たなムーブメントになっているのかもしれませんね。
ソウルでの話は、ドラマ全体としては4分の1程度のことですが、地方から中央へ、という韓国ドラマの定番を押さえてもいたなあ、と最終回を見て改めて思いました。

一つ言えば、普通、これだけ長丁場のドラマの最終回だったら、もう少し最終回のテロップが長い気がするんですよね。なんか、やや端折られた感がします。打ち上げシーンとかよく、スタッフまで映るドラマのあるのになあ。ドラマは「は?」みたいなものでも、案外最終回のテロップのところが良いものもあるんですよね(笑)。
まさか、これ、ギリギリまで撮って編集していたりして?個人的には、クムジュやウンジュ役の女優さんの素の顔とかもみたかったです。あと、アジョシの撮影前の髪型とかね!

次のテレビ小説も70年代の話みたい。ということで、実は録画してマス。

ところで、私のブログへの検索ワードの分析を見ると、ここ数週間、このドラマのことで寄ってくださった方もいらっしゃったようです。あらすじのはっきりしない書き方で、ただ自分の感想メモのような文章を書き連ねているばかりでしたが、読んでくださった方々ありがとうございました。
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by eastwind-335 | 2012-07-19 21:54 | 海外ドラマ | Trackback | Comments(0)

日々の積み重ねを祝う

古より稀なり、という意味の古稀。
うちの母も、外地で生まれてから、引揚げを体験し、学校生活を送り、花嫁になり、母になり、祖母となって・・・と一日一日を重ね、この7月に古稀を迎えました。

父の古稀のときには、家人が仕事の山場であったので、弟とは別々にお祝いしたのですが、今回は私たち姉弟で相談していっしょに。私個人としては、私たち全員が集まれる機会を、それもお祝いの機会を持つことは大切な気がしたからです。友達のご両親のどちらかが急に亡くなられたり、でかけたくても出かけられなくなったりという話を耳にすることが増え、思えば、この前あったのは1年半前の祖母の葬儀の時。私たち姉弟は、ココロの底ではつながっていると思うのですが(今回もつくづく思いました)、ほかの方のように行き来をすることはほとんどありません。No news is good newsというきょうだいなのです。なので、思春期に突入している甥の距離感も少し短くしておきたいし。

で、母へのプレゼントは私が選び、それ以外のすべては弟に一任することにしました。
(と、弟から役割分担の提案がありました)
これが奏をなしたよう。愚姉賢弟の典型の私としては、弟に仕切りを任せてよかったです。
弟チョイスは私には思いつかないことばかり!社会人の目で見ても弟はスゴい、と思っている姉ですが、なんかいろんな意味で彼は私の数歩前を歩いているように思えました。義妹ちゃんも弟に近い感性の持ち主。甥っ子も親のすることを見て、スクスク育ってほしいものです。
でも、どんくさいところとか、物を選ぶ際のこだわり、どーでもいいところでちとカタかったりと、私そっくりで、オバは不安です(弟はもっと不安だろうと思います)。親以外から似るんだったら、義妹ちゃんのお兄ちゃんの大らかでステキなところから似てほしかったわ・・・。

さてさて、待ち合わせのホテルのロビーからしてステキ。
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お店の名前も、お祝いごとにぴったりです!
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日比谷側をながめながらのお食事でした。個室をとってもらったので、ゆっくりと、また話声を気にする必要もなく、楽しく過ごせました。
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デザートは席を移し(同じ部屋にソファーがしつらえてあります)いただきました。主役にはもちろんプレートが!
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「誰かのためになるようなことを何もしてなかったのに、70歳になっちゃって、お祝いまでしてもらって、申し訳ないわ」
と会の終わりには泣き出してしまった母。カメラマン(私)は七五三の子供をあやす口調で「元気で70歳まで生きたご褒美の会で、撮った写真が泣いた顔ばかりだったら、お祝いの会のアルバムにならないじゃない~。」と言ったら、周りは大爆笑。

いや、母は何もしてないわけなくて、私たちきょうだいが、楽しく生活ができているのは、ママがこの世に私たちを送り出してくれたからなので、そろそろ切りたいであろう「おかあさんスイッチ」を、いまなお依然としてつけっぱなしにしてくれているからなのです。本当はそういいたかったのですが、言ったらますます泣き止まないだろうと思いました。

次は4年後の父の喜寿。「あ、それって金婚式の年なんじゃ?」と私が指摘。4年間は、いまの私にはあっという間だけれど、老いから目をそらさない(正面から受け止めている)両親にとっては、今と同じように元気で迎えられるのかと考えているような。
私は父と二人でしたいこともあるし!
元気に金婚式ができるよう、両親も一日を大切にしてもらいたいし、私たちきょうだいも健康に気を付けて、健全に日々を重ねていかなくちゃね、と思いました。
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by eastwind-335 | 2012-07-18 06:48 | 日常 | Trackback | Comments(0)

ガリバーさん、涙目に?

世間では「あんまりおもしろくない」という評価もある「男子の資格」。私は「1泊2日」とセットで録画をして必ず見ます。それぞれミッションのためにがんばっていて、私は好きなんだけど・・・。出演者が地味なのでしょうか?地味好きな私にピッタリな番組です。
そんな「男子の資格」はメンバー交代があるそうで(もうその人選を知っちゃった・・・)、寂しいなあ。
で、そのあとが本命の「1泊2日」。職場でも熱く語ったおかげ?で、数名が見てくれるようになり、翌週になると「この前の見た?」と言ってきてくれることも。

このごろ、まとまった時間が取れず、前回のをようやく見たところ。
サービスエリアごとにゲームをする「芸能人決起集会」。韓国の芸能界ってよくわからないのですが、決起集会にサッカーをしたりするようです。

さて、今週のガリバーシギョンさん。
身体は大きいし体力もあるのだけれど、瞬発力がなさそうだ、というのが判明したのがこの回でした。
ゲームの一つが大縄跳び。一人ずつはいり、最後の人が入ったら20回飛ぶ、という、まあ小学校などでよくやるコトですが・・・。ガリバー!!!!練習の時点から失敗で・・・。本番でもあと4回飛んだら・・・だったのがガリバーさんが縄を踏んでしまいゲームオーバー。
その際の説明が面白くて。メンバーひとりひとりの縄跳びに関する長所・短所データが字幕に出ます。
たとえば、オムテンさんは「長所 筋肉質の体 短所 いいのは体だけ」。ほんと、ほんと!よくぞうまくまとめてくれました!ドラマでは万能な男という感じに描かれますが、実は・・・の典型の一人ですよね!
そしてスンウおぢさんには「長所 体育専攻 短所 20年前に卒業」、ジョンウンは「長所 元器械体操の選手 短所 なし」、マンネは「長所 若くて俊敏だ 短所 経験不足」。
ガリバーさんへは「長所 頭の回転が速い 短所 体がついていけず」もう、大うけ。
テウォンとスグンなんて二人まとめて扱いで「長所 背が低い 短所 背が低い」ですって。この時点で笑いは沸点を超えました!に。
ガリバーさんのがっかりっぷりがこれまたガリバーさんらしくて。次の移動先の車の中で「ミアン、ミアネヨ~(ごめーん)」と謝るガリバーさんに、みんなが気にしないようにと慰めます。
その間のガリバーさんの目、涙目だったわ~。
こうやって団結していくのかもね、と思ったり、負けずのガリバーさんだから、何かの折にはまたがんばるんだろうなあと思ったり。

「家族で楽しむ」番組とはいえ、成人男子だけで行う罰ゲームは子供にはキツいものもあります。そのためか、日本では出てきませんが、韓国の放送では倫理規制がかかるときがあります。ラフティングの後、負けたチームが水浴びの罰ゲームを受けるときに、大人として見る分には「なんというタイミング!」とか「フォームがきれいだなあ」と妙な感心をするところもありましたが、その一方で受けた側に立ってみてみれば、「いやいや、痛そう~」「容赦ないなあ」と思いたくもなる。
なんでも、度が過ぎると、もしくは受け手が不快に思うと、ハラスメントになるわけで。
バラエティの見極めの難しさも覚えます。

1週間以上、地方都市で起きた中学生に対するいじめ、そして、命を絶つということでそこから逃れたその中学生を巡り、毎日報道がなされています。だから、からでしょうか、影響をうけやすい番組ってやっぱりあるのかなあ、と思わなくもなく。日本だったらあの罰ゲームのシーンは、間違いなくPTA協会からお電話あるかもねえ~とも思った回でもありました。
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by eastwind-335 | 2012-07-16 08:11 | 海外バラエティ:韓国 | Trackback | Comments(2)

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