うさラムたん、カピテンマークはちゃんと元のばしょにもどす

*うさラムたんネタのため、ひらがな多用のタイトルとなっています*

ドイツのテレビ番組を紹介してくださっているhuetteさんにおねだりしたら、キャプテンマークをシュナイダーから引き継いだラムたんの様子、そして試合前のARD特番(?)に登場したホンモノのカピテン(ただいま長期欠席中)バラックの楽しいロンドン生活の写真もupしてもらえました。必見です。↓のコメント欄からhuetteさんちへ行けますよ。

私がWM06第一試合のうさラムたんのステップにびっくりして応援するようになってから初めてではないかと思うほど、うさラムたんがあちこちにメディア(といってもドイツ限定ですが)に登場して褒めてもらってます。Kickerでは"Spieler des Spiels"に選出されました!対イングランド戦のポジションが「うんぐらうぶりっひ」だっただけでなく、仕事はキッチリ、しかも23歳にしてカピテンマークを最後5分つけたということで、ニュースになる話がたくさんあったのです!

もちろん、パンダーの弾丸シュートなど「絵になる」シーンが試合の中心。その中で、うさラムたんは「掃除人」としてボランチの仕事を完遂。試合動画を9分割したものを見ましたが、ファールなしでボールを相手から奪う、先へ進めさせない、前へパスをだす・・・。いつもと違うポジションながら、いつも通りきっちり自分の仕事をするうさラムたんに、私はますます「玄人好みのプレーをしてくれるなあ」と。

今、オシム監督やイケイケ反町くんが一番ほしいものは、ポリバレントなうさラムたんのはず。阿部、提携先留学生として半年ぐらいレッズから派遣させてもらったら?サテライトでもJのチームより上手そうだし。うさラムたんは後進のためには力になりたいそうですよっ。

前々から言ってますが、私は彼の容姿よりも頭脳明晰なプレーに注目なんです(あれだけ写真で遊んでおいてなんのですが)。いずれ、バラックたちサーティーズが引退したら、ゲームの実質的な司令塔はうさラムたんになるのではないか、と。もちろん高さを衝かれるヘタレ守備には問題があるのだけれど、見ていないようで人の動きを確認してあるキレイなフランケや昨日のパンダーへのアシストなど、相手を生かす仕事をするときのうさラムたんに注目しちゃいます。そして、イエローカードが少ないDFだということもスゴいと思ってます。
今回の招集時にJogiが「メル・メツ・ラムたんは、ファールなしでボールをとることができるぞ、フッ」と言った理由は今回よーくわかりました。特に、ベッカムの側で、サムピオトル君と二人がせっせせっせと足を動かした写真が出回るほど、今回もファールなしでイングランドにセットプレーを許しませんでした!ファール、黄色い紙をもらってもでも止めなくちゃいけない時もありますけれど(WM02の準決勝のバラックなどがそうですね)、うさラムたんのすごいところは、しつこくしつこくまとわりついてボールを進ませない、または取ってしまう。これを「へ?」と思っている間に自分のボールにしちゃうのが、いまや同僚になった「1センチでかいだけ」のドワーフ族の魔法使いリベリーですね。

はっ、熱くなっている。私。
先日、実家の両親から「あなたって、サッカーのことになったら小、中学校の頃とぜーんぜん変わらないね」と言われたのですが、ホント、そうなのです。更に告白しちゃえば、ティーンエイジャーの頃の気分に戻るので、注目しているサッカー選手の実年齢が気にならないのです。アブナイかも。

さてさて、話を戻しましょう。
バイヤンの日本語公式にも早速で取り上げられましたよ!しかも、「バリわかりやすい日本語で」(バイヤンの日本語が良い時はチームの調子も良い、が自論のワタクシ、今季はバイヤン期待できそうな気がしてます)ですよ。Klasse!日本語担当者さん!

この記事を読んで、WDRのライブティッカーでは、バイヤンユーゲント以来といっていたボランチも、実はサテライトのこと(サテライトはユーゲントのトップチームになったそうです)で、ブンデスでも一度(2006年2月、対ハノーファー戦)でボランチをやったことがあることを知りました。
いつも「ボクは言われたことを一生懸命やるだけです」と答えるうさラムたんですが、Jogiから「どうだね、ボランチやってみないか?フッ」と(携帯電話で?)言われた時にも、「はい、やったことあるから大丈夫ですよ。」と言ったようですよ。だから水曜の試合は、"Es war ganz ordentlich"(いつも通り by うさラムたん公式)だったそうです。

a0094449_9382166.jpgさらにこの記事には、なんと、「少し震えながら左腕につけた」らしいカピテンマークつきのうさラムたんの姿が。すみません、記念に強奪拝借させていただきます。神聖なキャプテンマークでは、さすがに「天然」といわれるうさラムたんも鼻の上の汗はぬぐえないようです。
「ぼく、でも、本業はサイドバックだからね!ライバルがたくさんいて大変だけど、がんばります。Jogiカントク、ぼく、ゴールキーパーは一度もやったことないですからねー。Timoクンに任せてください!」


こんなに面白くてラムたんらしい「いい人」っぷり満載のインタビュー、FCB.tvにupしてくれたらいいのになーっ!絶対に、目をクリっとさせて最後の一言(これまた名言!)を発したに違いないと思ってます。最後の一言?それは、ぜひぜひ、公式の記事でごらんください!

なお、折りたたんだ部分は、バイヤン公式からサクっと見られますので、こちらからどうぞ。ドイツ語が読みたい方はコチラから。ドイツ語版は日本語に直されない記事もたくさん。興味深いですよねー。




'Außergewöhnlicher Fußballer'
'Kapitän' Lahm überzeugt auch als 'Sechser'
23.08.2007

Die höchste Auszeichnung erhielt Philipp Lahm in der Schlussminute. Als Ersatzkapitän Bernd Schneider ausgewechselt wurde, suchte er seinen Mitspieler aus München und übergab ihm die Spielführerbinde. Mit etwas zittrigen Händen streifte sich Lahm das Schwarz-Rot-Goldene Band über den linken Arm, wohl wissend, dass in der Geschichte des DFB wohl selten einem jüngeren Spieler diese Ehre zu teil wurde.

Als „Zufall“ bezeichnete der 23-Jährige es nach dem Schlusspfiff, dass Schneider ausgerechnet ihn als seinen Nachfolger ausgesucht hatte. „Ich stand halt gerade da vor ihm." Doch es war auch eine Geste mit Symbolkraft. Auf der erstmals im Nationalteam gespielten Position des „Sechsers“ war der Bayern-Profi beim 2:1-Prestigeerfolg gegen England einer der besten im deutschen Team und hatte es einfach verdient, seine Kollegen als Kapitän über die Ziellinie zu führen.

Lahm sieht seine Stärken außen

„Philipp hat diese Rolle sehr gut gespielt. Bei ihm ist immer alles selbstverständlich. Man kann ihn einfach überall hinstellen, er macht es immer gut. Er ist nun schon so erfahren“, lobte Teammanager Oliver Bierhoff die Leistung des gelernten Außenverteidigers in zentraler Position. „Philipp hat ein großartiges Spiel gemacht", sagte FCB-Coach Ottmar Hitzfeld am Donnerstag nach Lahms Rückkehr nach München

Schon zu Beginn der Woche hatte Bundestrainer Joachim Löw bei Lahm angefragt, ob er sich die Rolle als „Staubsauger“ zutraue. Und Lahm nahm die Herausforderung ohne Zögern an. „Es ist ganz gut gegangen. Es ist ein anderes Spiel, man hat als Außenverteidiger fast mehr Ballkontakte“, beschrieb er seinen geglückten Auftritt. Und machte doch deutlich, dass er sich in der Viererkette wohler fühlt: „Es ist ganz klar, dass meine Stärken auf der Außenverteidigerposition liegen. Der Trainer weiß schon, wo meine Stärken sind.“

Mit Köpfchen auf der Linie

Auch Löw sieht die Zukunft Lahms auf den Flügeln: „Grundsätzlich ist es so, dass Philipp Lahm auf den Außenpositionen spielen soll. Wenn alle wieder da sind, wird er dahin zurückkehren.“ Als Alternative für den weiter verletzten Frings entpuppte sich Lahm auf der „Sechser“-Position aber als Hauptgewinn(er) des Abends.

Mit seinem geschickten Zweikampfverhalten entspricht der Bayer genau Löws Vorstellungen von einem modernen Defensivmann. Praktisch ohne Foulspiel stoppte er die Angriffe von Englands Mittelfeld und ermöglichte den „Three Lions“ keine der gefürchteten Freistoß- Möglichkeiten. Per Kopfball rettete er zudem in der Schlussphase auf der Torlinie den Sieg und leistete auf der Gegenseite die Vorlage zum 2:1 von Christian Pander.

Gerland schwärmt von Lahms Vielseitigkeit

Löws Schachzug kam für viele überraschend, hatte Lahm doch auf dieser Position praktisch keine Erfahrung im Profibereich. Erst einmal kam er für den FC Bayern in der Bundesliga dort zum Einsatz - im Februar 2006 beim 1:1 in Hannover. In der A-Jugend und auch später bei den Amateuren des Rekordmeisters spielte Lahm hingegen nicht selten im zentralen defensiven Mittelfeld.

„Philipp hat in jedem Training und in jedem Spiel gezeigt, dass er ein außergwöhnlicher Fußballer ist. Dem musste man nicht viel sagen“, erinnerte sich FCB II-Coach Herman Gerland im Gespräch mit fcbayern.de. „Der hat einfach im Blut, was er zu machen hat. Ob links, rechts oder der Mitte - den kann man überall hinstellen, der spielt überall gleich stark; wahrscheinlich sogar im Tor, auch wenn er dafür eigentlich zu klein ist“, so Gerland am Donnerstag.

Mit 23 Jahren schon Vertrauensperson

Im Nationalteam und auch beim FC Bayern demonstrierte Lahm, der es als Linksverteidiger ins All-Star-Team der WM 2006 geschafft hat, zuletzt seine Qualitäten auf der rechten Seite. Als Positionen-Hopper ist er aber keinesfalls Notnagel, sondern gefragte Allzweckwaffe. Zudem ist der 23-Jährige mittlerweile Vertrauensperson für viele noch jüngere Kollegen.

„Ich kann Verantwortung übernehmen. Wenn junge Spieler Fragen haben, helfe ich gerne“, sagte er. Die von Schneider kurzzeitig übernommene Kapitänsbinde musste er allerdings nach dem Spiel in Wembley wieder abgeben: „In der Kabine haben alle gesagt, ich soll sie wieder da hinlegen, wo sie hingehört.“

“非凡なプレイヤー”
“主将”ラーム、“ボランチ”としての能力も証明
23.08.2007

試合終了数分前、フィリップ・ラームは最大級の功労を受けることになった。昨日の代表戦でゲームキャプテンを務めたベルント・シュナイダーが交代でピッチを退くさいに、あるチームメイトを探し、彼にキャプテンマークを渡した。ラームは少し震えながらもイエロー・レッド・ブラックのキャプテンマークを左腕に身につけた。ドイツサッカー界の歴史の中で、若い選手があまり受けることのない名誉を得たということを肌で彼は感じとっていたのかもしれない。

“たまたまだから”と23歳は試合終了後、シュナイダーがラームを彼の後継者として選んだことについて語った。“彼の目の前に僕がいたからだよ。”しかし (シュナイダーの)振舞いは彼の功労を称えていた。代表チームでは初の“6番(ボランチ)”でプレーしたFCBの23歳はイングランド戦で2:1の勝利に貢献し、ドイツ代表チームのなかでベストな活躍をした選手のうちの一人だということはいうまでもなく、試合の残り時間他のチームメイトをキャプテンとしてチームを引っ張った。

ラーム、サイドが自分のポジション

“フィリップは彼の役割をしっかりとこなしてくれた。彼の場合、これは当然のこと。彼はどこでもこなせるし、そこでいつも良いプレーを見せるんだ。彼はすでにベテランの域に達しているよ”と代表チームマネージャー・オリヴァー・ビアホフは本来ならサイドバックの選手の中央での活躍を称えた。“フィリップは本当にいい試合をしたね”とオットマール・ヒッツフェルト監督も木曜、ラームのミュンヘン帰還後にコメント。

代表監督ヨハヒム・レブは今週の初め、彼が(MFの)“掃除屋”としての役割がこなせるかどうかをすでにラームに聞いていた。そしてラームはためらいなくこの役割に挑戦したのだ。“(自分の役割について)うまくいったね。サイドバックよりもボールタッチが増えるから、いつもとはまた違った試合だったよ”と彼はボランチとしての試合出場を振り返った。ここで彼はディフェンスラインの方がやりやすいということを口にした: “僕のポジションはサイドバックだよ。監督は、僕がどこで一番力を発揮できるかを知っているんだ。”

ゴールライン上で懸命のクリア

レブもラームの今後のポジションについてはサイドだと明言している: “基本的にはフィリップ・ラームはサイドの選手だということ。他の選手が戦列復帰すれば、彼は元のポジションに戻るよ。”しかし怪我をしているフリンクスの代役として、昨晩の“(勝利の)立役者”の“6番”がまた成長したことは間違いない。

ラームのディフェンススタイルはレブの理想とするディフェンダーと一致している。彼はイングランドの攻撃をファウルなしで止め、危険な位置でのFKなどのチャンスをイングランドに与えなかった。試合終了間際にはゴールライン上でボールをヘディングでクリアし、2:1となるクリスティアン・パンダーのシュート時にはアシストも行なった。

ゲルラント、ラームの多様性を称賛

ラームがプロの舞台でこのポジションを経験したことがないということについて、多くのイングランド選手は驚いた。2006年2月のハノーファー戦(ブンデスリーガ)でボランチとして出場して以来、ボランチとして出場することはなかった。Aユース(19歳以下)やレコードマイスターのサテライトでは逆に彼はボランチとして出場することが少なくはなかった。

“フィリップはトレーニング、ゲームの中でいつも非凡な能力を見せてきた。彼には多くのことを言う必要はなかった”とFCBサテライト監督へルマン・ゲルラントはfcbayern.deとの談笑のなかで語った。“彼は(試合中に)何をしなければいけないのかを自然と分かっているんだろうよ。左や右そして中央と彼をどこでも起用できるんだよね。彼はどこでも自分の能力をコンスタントに発揮するからね。もしかしたらキーパーもできるんじゃないかな、(キーパーにしては)そんなに大きくないけどね”とゲルラントは木曜、ラームの活躍を喜んだ。

23歳で信頼のできる選手に成長

2006年のW杯時には左サイドバックとして活躍したラームは、代表でもFCバイエルンでも右サイドバックもこなすクオリティを備えていることをすでに証明している。しかし彼は穴うめのためにポジションを変更するのではなく、ポリバレントの能力を備えているからこそできることだ。おまけに彼は23歳にして彼よりも若い選手から信頼されるプレイヤーに成長している。

“僕は責任を全うしたいと思っているんだ。もし若い選手が僕に質問があるのなら僕は喜んで彼らをサポートするよ”と彼はコメント。シュナイダーから譲り受けたキャプテンマークを彼はウェンブリーでの試合後再び引き渡した: “ロッカールームでは皆から、キャプテンマークを元あった場所に置いておいておくようにって言われたよ。”
[PR]
トラックバックURL : http://ew335.exblog.jp/tb/6044710
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by まい-mai- at 2007-08-24 18:44 x
Lahmはもう『出てると安心できる』選手の一人ですよね。
Schneiderが下がる時に、Lehmannかなぁって思ったらLahmだっだので興奮しちゃいましたよ、私がw
TV見てた感じでは躊躇なく受け取って、ピシッと腕にはめた姿がかっこよかったです。
ゆくゆくは本物カピテンなのかも。楽しみ♪楽しみ♪
Commented by pepe at 2007-08-24 22:22 x
東風様、ラム短(勝手に変換したんですが・・・)本当に素晴らしいです。おっしゃるように人間性も彼の才能と魅力ですよね。巨人軍団の中で全然見劣りしないどころか自分の能力を最大限に生かしている姿は日本選手のいいお手本になると思いますよね。体じゃねぇ~~~~んだよって。それに彼の社会的な活動への積極的な参加も同年代の選手には見習って欲しいもんですわ・・・。本当に学級委員というか生徒会長さん。レーヴさんも可愛くって仕方ないけど誤解を招いてはいけないから手近なところにいたクラ兄ですませんたんでしょうか?これから代表戦が楽しみですね。
Commented by tvhuette at 2007-08-25 06:58
うさラムたん&バラック兄さん写真、お喜び頂けて私も嬉しいです♪

ラムたん、あんまりサッカーの技術的なことに詳しくない私でも「この子は超上手い!」というのが分かります。見た目もラブリーですが、ホントに今時ドイツでも「こんなにいい子は天然記念物的なのでは?」というくらいいい子ですよね。これからもっと成長していくのかと思うとなぜかすでに涙腺が緩みます~。(←保護者気分)
Commented by eastwind-335 at 2007-08-25 15:22
まいさん、こんにちは
え?まいさん、「もう」ですか?私はWM06以来、出ないと不安な選手になってしまってます。幸か不幸か、ちょんぼ試合は見てないので・・・。
この「少し震えながら」って、私もちとウソくさ、と思ったのですけれど。ただ、初めてだから留め方がわからなかったかしら、とは思ったのですが(笑)。
ま、まだまだバラック・フリンクス・シュナイダーの三人にがんばってもらわなくちゃなりません。多分、うさラムたんの頭の中の未来予想図にはキャプテンになる、というのはないような。さそりんにはしっかり「28歳代表キャプテン」と書いてありそう。
Commented by eastwind-335 at 2007-08-25 15:43
pepeさん、こんにちは。
うさラムたん、代々のカントクの懐刀ですよね。
メルテくんほか、代表選手の何人かが、やはり社会活動を積極的にやっているようなんです。ただ、公的な機関や公共広告にはやっぱりうさラムたんが出るようです。肘に「さそりん」とか「羊」と入っているようだとだめなのかも。最近はアンチエイズ大使ですよ!
ポジションの問題はあって大変だろうけれど、これからもどんどんがんばって欲しいです。そして、阿部はもちろん、一寸法師羽生も見習ってほしいですよね。体は小さくても、基礎がちゃんとしていればこれだけやれるんだ、というのがよくわかりますよねー。
Commented by eastwind-335 at 2007-08-25 15:50
huetteさん、こんにちは。
ね、うさラムたんはやっぱり上手い!ですよね。そしてとってもイイ子ですよね!やっぱりドイツでも少ないタイプなのでしょうか?こうなったら、引退するまで刺青なし、ピアスなし、髪染めなし、でいってほしいです!
ウサギさんのうさラムたん評はどんな感じでしょうか?私、ドイツの人たちがラムたんをどう見ているのか知りたいです。
by eastwind-335 | 2007-08-24 10:08 | バイヤン | Trackback | Comments(6)

東風のささやかな毎日のささやかな記録


by eastwind-335
プロフィールを見る